Bプレミアの神戸ストークス 喝を契機に新ジム完成 私費投じたスポンサー会長「強いチームになって」

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今シーズンからBリーグのトップカテゴリー「Bプレミア」に挑む神戸ストークスが、選手のトレーニング環境を大幅に強化した。ホームアリーナであるジーライオンアリーナ神戸内のトレーニングルームを改修し、エレコムの葉田順治会長がネーミングライツを取得した「葉田道場」が完成。バスケットボール選手の体格や動きに合わせた機材をそろえ、大柄な外国籍選手にも対応できる施設に生まれ変わった。

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