

この東口にも昔から2つのアーケード商店街がありますが、8月にはタワマン近くの淀川河川敷の堤防上に「ミナモ十三」という22店舗の屋台村も新たにオープンして注目を集めています。


これまで『十三』は3路線が発着する阪急の一大ジャンクションであり、駅周辺はずっと庶民的な飲食街・歓楽街として栄えてきました。今後、阪急では十三~新大阪を結ぶ連絡新線も計画しており、タワマンの誕生で新しいエリアもひろがり、より活気のある街になっていきそうです。
そして、近年は10月開催となったのが、近くの淀川河川敷で「なにわ淀川花火大会」。今年は10月17日に開催されるため、この日の十三界隈は大にぎわいとなりそうです。







