『寛永行幸四百年祭』饗宴を再現…新作能「寛永行幸」上演 満席の金剛能楽堂、能楽の絵巻物を堪能

記念能に向けて特別に制作・販売店された扇のデザインは“竹” 行幸の際の和歌会のお題だった 天皇・将軍ともに竹のようにまっすぐな世が続くようにとの思いも〈2026年6月26日 京都市上京区・有斐斉弘道館〉
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