《JR福知山線脱線事故16年》「4.25 せめて青空広がるこの季節には思い出して」『空色の栞(しおり)』~歩む・向き合う姿

『空色の栞』5000枚作成、ブルーのリボン付けも「空色の会」のメンバーで
(写真7枚)

4月25日、発生から16年を迎えるJR福知山線脱線事故の風化を防ごうと、負傷者や家族でつくる「空色の会( JR福知山線事故・負傷者と家族らの会 )」が今年も、「空色の栞(しおり)」を作った。

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