刑事責任能力、最大争点 神戸・5人殺傷事件被告・初公判「心神喪失・無罪」主張 検察側「思い込み激しく、ストレスため込み爆発」指摘 神戸地裁 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

刑事責任能力、最大争点 神戸・5人殺傷事件被告・初公判「心神喪失・無罪」主張 検察側「思い込み激しく、ストレスため込み爆発」指摘 神戸地裁

開廷前の神戸地裁・法廷<2021年10月13日 ※代表撮影>
(写真5枚)

神戸市北区で2017年、祖父母や近隣住民ら5人を殺傷したとして殺人・殺人未遂・銃刀法違反など5つの罪に問われた無職の男(30)の裁判員裁判が13日、神戸地裁で始まった。

関連記事