ウクライナ危機、ドイツの劇的な方針転換「第二次世界大戦の”終わりの終わり”」なのか?神戸大大学院・木村 幹教授

「ウクライナ停戦交渉、継続で一致」(2022年3月1日午前)
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神戸大大学院・国際協力研究科 木村 幹教授(朝鮮半島地域・東アジア研究) は、ウクライナ危機でのドイツの方針転換に”想定外”との思いを隠せない。

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