食べたもの「太っている人ほど少なめに申告」の傾向  “食習慣の正確な把握”を コープこうべ

縦軸が食事調査で測定されたエネルギー摂取量。実際の摂取量を100としており、100から下に離れるほど調査結果が実態を下回ることになる。横軸は対象者のBMI(肥満度)で、右に行くほど肥満体形。調査の正確度を示す青い線は右肩下がり(つまり肥満の人ほど少なく申告する度合いが大きい)(コープこうべ発行『Hakaru 5号』より)
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