ひきこもり経験者のアドバイス 「自覚がない当事者も」「まずは気楽に相談を」道開いた支援室の存在 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

ひきこもり経験者のアドバイス 「自覚がない当事者も」「まずは気楽に相談を」道開いた支援室の存在

餅屋さん
(写真3枚)

ここ数年の間にクローズアップされる機会が増えてきた「8050(はちまる・ごうまる)問題」(※1)。高齢の親が中高年となった子どものひきこもり生活を支える状況を指し、近年における日本の社会的課題となっている。このたび、神戸市福祉局相談支援課の担当者とともにひきこもり経験者2人がラジオ番組に出演し、自身の経験について語った。

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