現役最古の木造灯台「大関酒造 今津灯台」公開 灘五郷で江戸時代の職人の心意気、現代に シェア Tweet 2025/11/05 この記事の写真を見る(18枚) 1980年代まで近隣にあったガスタンクとともに、「今津订合がモデルではないか」と、ファンの間で聖地のひとつとなっている。 銅板には緑青(ろくしょう)があり、表面に皮膜を作って内部の腐食を防いでいる。 前へ123 関連記事 現役最古の木造 兵庫・西宮『大関酒造 今津灯台』移設、江戸期の趣残し再点灯「そこに樽廻船が…」 2024/04/08 灘五郷の銘酒・大関、丹波杜氏の技術継承 “見える醸造” ~マイクロブリュワリー『魁蔵』完成! 2025/10/31 愛らしいフォルム、世界初期の免震装置 淡路島「江埼灯台」150年の節目に重要文化財指定へ 2021/11/24 『灯台の日』海を照らして154年「光よ、水平線を越えて!」”フレネルレンズ”発明200年 灯台女子・不動まゆうさん 2022/11/01 「灯台の日」海を照らして153年、海の守護神に会いに行こう!灯台女子・不動まゆうさん 2021/11/01