読んだ本の履歴を“見える化”できる「読書通帳」 母子手帳とともに渡す自治体も 有識者が解説

読書通帳機(提供:内田洋行)
(写真4枚)

タブレットやスマホでの読書が普及し、「紙で本を読む」という機会が少なくなった人も多いのではないでしょうか。そんな中「紙製の本を読む機会を増やしたい」という思いで誕生した新しい取り組み広がりを見せているといいます。詳しい話を株式会社内田洋行の担当者に話を聞きました。

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