難病で寝たきりの女性…ベッドで創作活動 SNSで発信『生きる希望』と『生きる意味』が必要だった

(写真4枚)

 突然の交通事故をきっかけに、難病『脳脊髄液減少症』という病気を発症し、24時間寝たきりの生活を送っている星野希望さん。激しい頭痛や吐き気、めまい、全身の激痛などの症状に耐えながらも、寝たきりピアニスト・作曲家・書道家として精力的に活動し、SNSで発信を続けています。

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