隊員の帰県報告式で、仁科年正・生活安全部長は、猛暑の中での活動をねぎらい、「阪神・淡路大震災を経験した兵庫だからこそ、言葉に重みがあり、被災者のみなさんの心に残るはず。こうした『寄り添う支援』を同僚、後輩へ継承することが大切」と話した。

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2026/08/21
隊員の帰県報告式で、仁科年正・生活安全部長は、猛暑の中での活動をねぎらい、「阪神・淡路大震災を経験した兵庫だからこそ、言葉に重みがあり、被災者のみなさんの心に残るはず。こうした『寄り添う支援』を同僚、後輩へ継承することが大切」と話した。
