創成期から現代まで「豊かな表現を感じて」 チェコ絵本の魅力と歴史を紹介 芦屋市立美術博物館

ミハエラ・クコヴィチョヴァー『ジス・イズ・プラハ』 挿絵 2015年 (c)Michaela Kukoviĉová
(写真6枚)

素朴さと洗練されたデザイン性を備えたチェコの絵本を通し、その魅力とチェコの児童書の歴史を振り返る特別展「チェコ絵本の作り方 -ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日・チェコ共作のコミックまで-」が、芦屋市立美術博物館で開催されている。2026年9月27日(日)まで。

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