「新しくつくる」のではなく「もともと在るモノを見つける」 姫路の“日常”から可能性を見出す建築士

左から:パーソナリティの清元秀泰姫路市長 建築士の土田昌平さん ナビゲーターの洲崎春花
(写真3枚)

税金の値上がりや老朽化など、古い建物や空き家に対し「どうしよう」と悩む持ち主は少なくないかもしれません。ですが、建築士の目には違うモノが見える場合もあるようです。姫路市出身の建築士・土田昌平さんは「良くなったら、すごい振れ幅が作れる」と、これらの可能性について触れます。

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