「これカラ」の生活を考える、ひきこもりへの理解 神戸市の支援 オンライン講演会も開催中

(写真5枚)

全国で推計146万人にのぼるとされる、「ひきこもり」。神戸市においても、約1万8千人がひきこもり状態にあると推計されており、本人や家族からの相談は年間2500件以上に。これをうけて神戸市は、本人や家族が気軽に相談できる環境づくりを進めています。

関連記事