「これカラ」の生活を考える、ひきこもりへの理解 神戸市の支援 オンライン講演会も開催中 2026/09/15 (写真5枚) 全国で推計146万人にのぼるとされる、「ひきこもり」。神戸市においても、約1万8千人がひきこもり状態にあると推計されており、本人や家族からの相談は年間2500件以上に。これをうけて神戸市は、本人や家族が気軽に相談できる環境づくりを進めています。 記事全文を読む 関連記事 「ひきこもりは誰にでも起こり得ること」 神戸市がオンライン講演会 支援室担当者が語る思い 2025/11/07 「少しずつ外へ」 ひきこもり経験者が語る 社会参加への道と支援のかたち 2025/11/14 神戸市、ひきこもり支援に“卵型キャラクター” 4コマ漫画など活用→“殻を破る”きっかけに 2025/09/08 ひきこもり経験者のリアルな声をYouTube配信 “当事者にとっての幸せや支え”考えるきっかけに 2024/11/21 ひきこもり経験者のアドバイス 「自覚がない当事者も」「まずは気楽に相談を」道開いた支援室の存在 2023/11/21