沢田研二、萩原健一、堺正章ら生んだグループサウンズブームが60’s音楽シーンに与えた衝撃と衰退の原因とは | ラジトピ ラジオ関西トピックス

沢田研二、萩原健一、堺正章ら生んだグループサウンズブームが60’s音楽シーンに与えた衝撃と衰退の原因とは

(写真2枚)

1960年代半ば、ビートルズやR&Bの影響を受けた若者たちによって巻き起こされた空前のバンドブーム「グループサウンズ」。そのグループサウンズが当時の音楽シーンに与えた衝撃とわずか数年で衰退の原因、そして後の世代に与えた影響について、シンガーソングライター・音楽評論家の中将タカノリと、シンガーソングライター・TikTokerの橋本菜津美が分析します。

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