ドリルで腰椎の神経切断 異例の刑事裁判、執刀医に有罪判決「基本中の基本、怠った」神戸地裁姫路支部

原告代理人・若宮隆幸弁護士(左)は、この事件の民事訴訟、刑事裁判いずれも関わった 判決について、「刑事罰が下されたことで大きな節目。通常の医療事故とは一線を画して、『ずさんな手術だった』と認めた」と一定の評価〈2026年3月12日午後 兵庫県姫路市〉
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