“嫌われ者”が地域の宝になるかも!? 外来植物をアロマオイルに 島根・三瓶山でSDGsな取り組み 2026/09/06 (写真5枚) 島根県大田市と飯南町にまたがる三瓶山。その麓に、食事やカフェ、買い物などを通して地域の魅力を伝える「山の駅さんべ」では、ある“嫌われ者”を特産品とするべく取り組んでいるという。同施設を運営する、株式会社neccoの代表・梶谷美由紀さんに話を聞いた。 記事全文を読む 関連記事 未来のために外来種の「ミドリガメ」を食べてみた 「唐揚げ」「トマト煮込み」など意外な調理で 2021/08/18 たつの市の『セイバン』が新開発 パイナップルの葉から作った“地球にやさしいランドセル” 2024/03/07 食用こんにゃくが「タオル」に? 江戸時代の知恵いかした“地域資源活用”の取り組み【兵庫・多可町】 2026/01/31 「竹の粉」でカブトムシの幼虫が育つ? SDGsへ繋がる発見・研究重ねた高校生がアワード最優賞獲得 2025/02/26 “葉っぱ”も材料?地元産いちじくを余すことなく使ったSDGsなスイーツとは【兵庫・揖保郡太子町】 2025/12/01