イベント

  • 音楽

    GORO SHOW 50周年記念ライブ 笑って暮そう10周年タイアップ

    1976年11月に『高校三年生』をブルーグラスで演奏するために始まったバンド『ゴローショー』
    何度かメンバーの入れ替わりがあったり、活動を休止している期間もありながら、今年で結成50周年を迎える。
    50周年記念として谷五郎作詞作曲の『生きてます!』を発表、CDもリリースする。

    2026年1月からの50周年記念ライブツアーの集大成として、地元神戸にてのライブ。
    ゴローショーのご存じの方も、ご存知でない方も皆さんに喜んでいただけるコライブにしたいと思っております。
    是非お誘い合わせの上、ご来場ください。

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  • コンテスト

    第51回ラジオキャンペーン「はたちの献血2026」

    冬場は外出が減る一方で輸血需要が増えるため、例年、輸血用血液が不足しがちな時期です。
    さらに新型コロナの流行で市民ひとり一人の献血の重要さが高まっています。
    患者さんに必要な血液を届けるために、献血のご協力をお願いします。

    そして今回も、高校生・学生を対象にしたラジオCMコンテストを開催します!
    「献血」をテーマに、みなさんのアイデアを詰め込んだ作品をお寄せください。
    みなさんのチャレンジを待っています!

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  • キャンペーン

    ぼうさいげんさい川柳~つなぐ想い、次世代へ~ supported by JA共済連兵庫

    阪神・淡路大震災から30年。最大震度7の未曾有の災害は、私たちに多くの教訓を残しました。この節目の年に、「あの時の教訓」や「自助・共助・公助」の大切さをあらためて見つめ直し、震災を経験していない世代や若い方々へ伝えていくため、昨年度「ぼうさいげんさい川柳」を開催しました。
    全国から寄せられた作品は1,696句。川柳だけでなく、当時の体験談や防災・減災への取り組みに関するメッセージも数多くお寄せいただきました。
    昨年度の神戸新聞紙面

    そして今年も、あなたの想いを川柳で届ける「ぼうさいげんさい川柳」を開催します。
    テーマは「防災・減災・災害への備え」。震災や防災に関することなら、内容は自由です。
    五・七・五の17音に、あなたの経験・教訓・備えの知恵を込めてください。

    作品例
    「揺れきても 安否確認 落ち着いて」
    「備えよう 水パンラジオ 備蓄品」

    あなたの一句が、未来の命を守るきっかけになるかもしれません。
    ぜひご応募ください。
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  • 音楽

    GLAY白黒歌合戦

    GLAY白黒歌合戦

    GLAYを純粋に愛するがゆえに考えてしまうゆがんだ感情として「この曲って白よりのGLAY?それとも黒よりのGLAY?」とGLAYの楽曲を白よりか黒よりか“あなた”とともに考える番組です。
    パーソナリティの2人は生粋のGLAYファン。
    TwitterやSpotify内の機能を使用し、リスナーも楽曲ごとのジャッジ(白よりか黒よりか?)に参加していただきます。

    なお今回は、Spotifyが募集を行っている次世代の音声コンテンツクリエーター支援プログラムである「クリエイター・サポート・プログラム」に2018年12月にラジオ関西で特別番組として放送した「GLAY白黒歌合戦」が採用されたもので、音楽とトークを一緒に楽しめるSpotifyの新しい音声コンテンツフォーマット「MUSIC +TALK(ミュージックアンドトーク)」を使用して制作され、ラジオ関西として初めてデジタル配信サービスである『Spotify』と独占配信契約を結んだ番組となります。

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