映画『たしかにあった幻』河瀬直美監督、ロケ地で高島崚輔・芦屋市長と対談「対話とは、生とは…」

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 大阪・関西万博で自らがプロデュースした「Dialogue Theater – いのちのあかし –」は、「対話」が持つ重要性に焦点を当て、自分たちの心を開くことが分断を生まず、いかに相互理解や信頼関係の構築につながるかを訴えかけた。

廃棄される運命から救われた樹齢100年のイチョウの木〈2025年6月15日撮影 大阪市此花区・夢洲〉

 映画『たしかにあった幻』は、近畿ではシネリーブル神戸、MOVIXあまがさき、テアトル梅田・kino cinema 心斎橋、アップリンク京都、ユナイテッド・シネマ橿原などで上映中。

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