番組内容
朝一番のニュースや生活情報が満載!
地域・生活・経済・政治の情報、ニュースをコンパクトにまとめてお届けします!
放送は終了しました。ご愛聴いただき、ありがとうございました。
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このコーナーは・・
ラジオを通して毎日楽しく頭を使い・・
認知症を予防しようというコーナーです!
今日は・・
「コミュニケーションがいい」
がテーマ。割りばし落としゲームをご紹介しました!
またリスナーの皆さんにも・・
このコーナーに電話で出演してもらい・・
私たちと一緒にオシャベリをしながら・・
「言葉あそび」をすることで・・
認知症予防につなげていこうと思います。
「電話で私たちとしゃべりたい」という方は・・
メール:asa@jocr.jp
FAX:078-361-0005
ハガキ:〒650-8580
ラジオ関西「頭にいいラジオ・電話でおしゃべり」係までお願いします。
出演された方には・・
「1000円分の商品券」をプレゼントしますよ!「頭にいいラジオ」のスマホアプリで過去の放送が聴けますよ!
今すぐ!ダウンロードしてみましょう!

また、現在、頭にいいラジオアプリ
ダウンロードキャンペーン中です!
アプリ内の4つのキーワードを見つけて応募するだけ!
抽選で5人の方に、5000円分のさんちかギフト券をプレゼント♪アプリをダウンロードして、
今日11月6日から9日までの合計4回の放送回のページにあるキーワードを書いて
asa@jocr.jp宛にメール、
もしくはラジオ関西HPから応募ください!応募期間は、12月31日までです!
ご応募お待ちしています!
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新長田アートコモンズ実行委員会
ディレクター 小國陽佑さんにお越しいただき、
現在開催中の、
下町芸術祭についてお話を伺いました!下町芸術祭とは、阪神淡路大震災から20年を迎えた2015年に始まった芸術祭。
2年に1度の開催で今年が2回目です。
11月3日に開幕し、25日にかけて神戸の下町エリア(長田区南部)の空き家や空き店舗、空き地や路地、劇場や小学校古民家を再生したスペースなど様々な魅力あふれる場所を舞台に現代アート作品の展示やパフォーマンスを展開しています!下町芸術祭2017のテーマは、「境界の民」。
境界という言葉には多様な民族性や習慣価値観や思想など様々な意味がこもっています。
この芸術祭では視点や価値観、時代により移ろい変わる境界を表現によってわかりやすく表に出すとともにお互いの違いや似ている部分を理解し尊重し合える、これからの社会のあり方を探っていきます!
日時:11月3日から11月25日まで(月曜休業)
開催場所 神戸市長田区南部の各地
下町芸術祭 公式HP プログラムのスケジュールを確認の上、是非ご参加ください!
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佐用町に、コオロギを飼育し、魚のえさや昆虫食としての利用を研究する施設、
「昆虫資源研究所・クリケットファーム」が開設されました!「昆虫資源研究所・クリケットファーム」を開設した、
ムシの恵み社 代表取締役で、神戸大学名誉教授、昆虫学者でいらっしゃる、
竹田真木生さんにスタジオにお越しいただきました。「昆虫資源研究所・クリケットファーム」とは…
食用コオロギの増殖を行っている施設。
魚のエサとしてのコオロギのほか、
わたしたちが楽しく食べられるよう、おかずや、スナックなどについても開発します。人口増加にしたがって、世界で注目される昆虫食。
タンパク質や栄養豊富、生産の面からみても、◎の食材なんです!また、昆虫での地域おこしの可能性もさぐるそうですよ!
具体的な内容は、ラジコのタイムフリーでチェックだ!





