《明石歩道橋事故25年》遺族、安心・安全への思いと悔しさ「事故、防げたはず」「助けられなかった」

明石・朝霧歩道橋の慰霊碑「想いの像」に手を合わせる遺族・下村誠治さん(右)と三木清さん〈2026年7月21日 20時39分撮影 兵庫県明石市〉
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