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三上公也の情報アサイチ!

番組内容

朝一番のニュースや生活情報が満載!
地域・生活・経済・政治の情報、ニュースをコンパクトにまとめてお届けします!

放送は終了しました。ご愛聴いただき、ありがとうございました。

  • 2018年3月15日(木) 09時23分 ゲスト

    球春到来!2018年プロ野球開幕!スポーツライター 谷上史朗さんが登場!

    今日の素敵なお客様は・・
    この番組・・春と秋に御登場していただいている・・
    おなじみ・・
    スポーツライター

    谷上史朗さん
    をお招きしました!


    毎年恒例となった順位予想も・・

    谷上さんが出した2018年レギュラーシーズンの予想順位はこちら・・

    谷上予想:セ・リーグ「1・広島、 2・巨人、3・阪神、4・DeNA、5・中日、6・ヤクルト」
         パ・リーグ「1・ソフトバンク、2・楽天、3・オリックス、4・西武、5・日本ハム、6・ロッテ」


    この答え合わせは今年の秋に!
    今年のプロ野球を楽しみましょう!

    放送後一週間以内ならradikoのタイムフリーで聴けますよ!

  • 2018年3月14日(水) 09時16分 ゲスト

    「刀型のトング」を使ってゴミ拾い・・「護美奉行」プロジェクトとは?

    さて、今週のこの時間は・・
    尼崎市のプロジェクトチーム・・
    「護美奉行」の、太田洋平さん
    クラフト作家・デザイナー
    としても活動されている・・
    北側利彦さん

    をお招きしました。

    「護美奉行」とは「町のゴミ拾い活動」と「歴史を楽しむ機会」を合わせた活動。
    鞘に収めた「刀型のトング」を使って、尼崎の「寺町」というエリアをゴミ拾いします。

    そこは、お寺がずらっと並んだ歴史風情ある街並みなんですが・・
    ゴミ拾いをしながらその街並みも味わいつつ、その場所に関するプチセミナーも開催して・・
    歴史を楽しみながら楽しくゴミ拾いをしよう、というようなことを定期的に行っています。

    次回の活動は4月8日(日)、10時00分から12時00分。
    毎回Facebookでイベントページを作りますのでそちらで参加ボタンを押してください。

    ※参加者には証明書になる「巻物」も・・

    「護美奉行」のFBページは⇒コチラ

    放送後一週間以内ならradikoのタイムフリーで聴けますよ!

  • 2018年3月13日(火) 09時36分 ゲスト

    『あかし本』がコンサートパフォーマンスに!「ときはいま」第二弾~明石沖に漂う之巻~

    去年の秋、このゲストコーナーでご紹介した、明石を再発見できる本、
    『あかし本 時のまちを創る 海のまちに生きる』を覚えているでしょうか?
    これは、2014年から2016年にかけて、神戸新聞明石版に掲載された連載企画
    「トキのまち明石から」「ウミのまち明石から」「バードアイ空遊記」を神戸新聞
    明石総局がまとめたものです。
    今回、なんと、その本が、第二弾の舞台「ときはいま~明石沖に漂う之巻~」になるという情報をキャッチ!

    その舞台に登壇される、プロデューサー・アートディレクターの牧村英里子さんにお越しいただきました!

    牧村さんは、コンサートピアニストのほか、コンサートパフォーマンスシリーズ「七つの大罪」「ジャパニーズ・チェンバー・キャバレー」などのプロデューサー、ダイレクター、パフォーマーとして、世界各国でシリーズを展開中でいらっしゃいます。

     

    「あかし本」は、
    子午線をピックアップした「時のまちを創る」
    海をピックアップした「海のまちに生きる」、
    空撮で、明石のまちの様子をピックアップした「バードアイ空遊記」の3部から成る1冊。
    (あかし本について詳しくはこちら)

    「ときはいま」は、「あかし本」を元に手掛ける長期に渡ってのシリーズ化が決定している「プロジェクト」。
    2017年11月3日の明石城櫓横での第1弾を皮切りに、

    ・第2弾:3月31日に明石市の中崎公会堂
    ・第3弾:6月16日に兵庫県水産会館
    ・第4弾:9月29日に岩屋神社
    ・第5弾:2019年1月19日に神戸新聞松方ホールでのパフォーマンスが現時点で予定されています。

    また、その先は兵庫県の姉妹都市や、私の活動拠点のヨーロッパ各都市での公演を視野に入れており、
    既に海外プロジェクトとしての下準備も始まっているようですよ!
    また、時の記念日100年となる2020年には再び明石へ戻って、進化し続ける「ときはいま」を上演したいとのこと。

    それにしても、小説というわけではない「あかし本」が、どのような舞台になるのか…?
    牧村さんは、新聞連載記事をまとめた「あかし本」の舞台化は、記事に取り上げられた地元の方々、行事、産業、その全てが「生きている」と仰います。

    金山記者のおかげで何十回と明石を巡って本に関わりのある方々や場所を訪ねる機会を得たとのこと。
    そこからのリサーチを熟成させ、旨味を抽出し、舞台に持ってゆく面白さは例えようもないそう。
    今回は、第1部〜たゆたうときの章〜、第2部〜豊饒(ほうじょう)のうみの章〜の2部構成。「とき」「うみ」をテーマに作曲したオリジナルを含め、ストーリーに沿った物語絵巻のようなプログラムを準備しておられます。
    また、技術チームとの独創的な演出にも総力を挙げて取り組んでおられるそうですよ!

     日時: 3月31日(土) 午後5時30分開場、午後6時開演
     場所:中崎公会堂 大広間(明石市相生町)
     料金:前売/ 一般:4,000円 学生:2,000円 
     当日/一般:4.500円 学生:2.500円
     なお、未就学児入場不可
     チケット購入:明石文化芸術創生財団 電話:078-918-5085

    詳しいことは、こちらのサイトでチェック!

     

  • 2018年3月13日(火) 08時35分 ゲスト

    井戸敏三兵庫県知事ご出演!

    井戸敏三兵庫県知事にお越しいただき、お話を伺いました!

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    今月のプレゼントは…

    兵庫県立美術館で、3月24日から開催の
    特別展「小磯良平と吉原治良展」のチケット!

    詳しい展示内容は、公式HPをチェック★
    (こちら)

    この特別企画展のチケットを10組20人の方にプレゼント!

    ご希望の方は、番組宛てにご応募ください!

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  • 2018年3月12日(月) 09時47分 ゲスト

    産学連携で兵庫の産業を活性化!

    毎月1回、兵庫県立大学の先生にお越しいただき、

    研究内容や、ご活動についてお話を伺っています。

    今回は、

    兵庫県立大学
    産学連携・研究推進機構・教授
    兼 産学公連携推進本部・副本部長
    長野寛之さんにお越しいただき、

    『技術経営「MOT」と産学連携』

    テーマにお話を伺いました!