番組内容
朝一番のニュースや生活情報が満載!
地域・生活・経済・政治の情報、ニュースをコンパクトにまとめてお届けします!
放送は終了しました。ご愛聴いただき、ありがとうございました。
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今日の素敵なお客様は・・
マンツーマン専門のプライベートジム
「元気UP↑倶楽部」パーソナルトレーナー
水田伸一さん
をお招きしました。

元気UP↑俱楽部は、兵庫県加古川市にある・・
マンツーマン専門のトレーニングジムで・・
お客さんと1対1で、ご要望を聞きながら・・
「理想のカラダ・なりたいカラダ」を造るお手伝いをさせていただく所。

この度、水田さんは・・
「介護予防のオリジナルプログラム」
を考案したということで詳しいお話と簡単な指導をしていただきました。スタジオではキング・オブ・トレーニングとされる・・
正しいスクワットのやりかたを教えてもらいました。

「元気UP↑俱楽部」のHPは⇒コチラ
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さて、今週のこの時間は・・
CURRY STAND kakogawa
溝口浩太郎さん
をお招きしました。

「CURRY STAND kakogawa(カリースタンドカコガワ)」は・・
兵庫県産のこだわり野菜で作った「ベジカレー」と・・
「和風キーマカレー」や「チキンカレー」などがある「本日のカレー」を・・
日替わりで2種類用意し・・

加古川市の加古川町内23000世帯、約60000人の住んでる方や・・
事業所など働いているお客様を対象に「宅配」を行っている。

最初は移動販売を考えていたそうですが・・
仕事で昼休みの時間も限られる方は、出向くより直接届く方がゆっくりできるし・・
喜んでもらえるのではと思い「宅配」をしているそうです。

今朝は特別にラジオ関西まで宅配車でお越しいただき・・
自慢のカレーも試食させていただきました。

詳しくは「CURRY STAND kakogawa」のFBページで⇒コチラ
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本日12月5日は、三上公也61回目のお誕生日!
昆虫エネルギー研究所 代表の佐藤裕一さんが、お祝いに駆けつけてくれました!
昆虫をはじめ、さまざまな食材に精通していらっしゃる佐藤さんが、お祝いのお料理をお持ちくださいました!
★1品目
亀は万年、三上公也にも長生きしてもらいたい!ということで…
「ミドリガメのオニオンスープ」
単に、珍しい食材というわけではなく、
ミドリガメは、日本の生態系に大きな影響を与える存在。
ペットとして飼育されていたカメが野外に放たれることなどにより、爆発的に増えてしまい、今や日本全国に分布しています。
殺処分以外の駆除方法として、カメの肉を活用したお料理に挑戦している団体も出てきているとか。
余裕をぶっこきまくったこの表情!いいですね!
いや、リアクション良すぎでしょwww
まずは食べずに写真を撮る★
筋はありますが、鶏肉のようなお味。
スープもおいしいとのこと。
続いて…
三上の大好物!?
「 タランチュラ 」
加熱され、塩で味付けされているので、そのまま全身を食べます。
クモやタランチュラは南米やオーストラリアなどで食べられているそう。
中でもタランチュラは肉厚で食べるところが多く、お腹の中身を生で食べたり素揚げにしたりといった食べ方がされています。
まずは、食べずに写真を撮る★
顔www
山崎のリアクションもなかなかwww
木谷はノーセンキュー(ノ±´)
顔wwww
勧めまくる三上公也w
スナック感覚でおいしいです。
〆はこれ!?ビートルズ好きな三上さんには、やっぱり・・・(しかも、つがい)

十分に加熱したあと乾燥させ塩で味付けしており、そのまま食べられます。
幼虫は土の味があり、食用としてはあまり人気がないそうですが、
これは、佐藤さんも太鼓判!ウマい!
ボリボリとそのまま食べてもいいですし、天ぷらやフライにして食べるのもおすすめだとか。
佐藤さんが、食べやすいように、羽をむしってくれました。
~三上公也!祝・誕生日!~
今回ご出演いただいた、
佐藤さんの昆虫エネルギー研究所について詳しくは…
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兵庫県投輪連盟事務長 長野恭士さんにお越しいただき、魅力ある「投輪」の世界についてお話を伺いました!
「投輪」とは、ごく簡単に説明すると、ピンのついた台に輪を投げるシンプルなスポーツ。
台は、縦71センチ、横61センチで、重さ10キロ~15キロと、大きく、9本のピンが付いています。
投げる輪は、直径19.5センチのゴム製で、重さ180グラム。投輪台までの距離は8.5メートルも!
9つの輪を投げ、それを5回繰り返して得点を競います。
大きく分けると種目は3つ!
輪が入ったピンの数字を単純に足していく「投げ込み」と、
1本のピンに輪が二つ入ると失格となる「特別シングル」、
逆に、2つの輪が入らないと得点にならない「特別ダブル」があります。ただ、簡単なように見えて、奥深いスポーツなんです!
9つの輪を1回も失敗せず、すべてのピンに一つずつ入れる事が出来たのは、半世紀以上投げてきた長野さんでも、20代にたった1回。「投輪」は、海外発祥のスポーツ。
神戸港に入港する外国船の船員たちが、船上で運動不足を解消するために楽しんでいたと言われています。
大正時代、造船所などに港に関係深い仕事場へ伝わったとか。県内には、愛好団体が9つあり、県内では、年5回の大会が開かれているんですって!
また、大会の日には、投輪ふれあいコーナーを設けており、一般の方も楽しむことができます。
投輪をやってみたい!という方は、事務局に問い合わせてみてくださいね。
兵庫県投輪連盟事務局 電話:079-495-0566













