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谷五郎の笑って暮らそう

  • 2019年6月25日(火) 11時00分 総合

    神戸の新グルメ「豚ぱん」ってどんなん?

    神戸といえば、いろんなグルメがありますが、
    なんと、今月「豚まん」ならぬ、
    「豚ぱん」が誕生したということでぱん開発に携わったお二方、
    神戸東洋医学センターを営む、冨金原 伸伍さん
    兵庫県自然観察リーダー 吉田康秀さん
    オリジナルソング「神戸豚ぱん・トンパンパン」を作曲した、
    音楽家の小野瀬晃一さんにお越しいただきました!

    今月2日から販売開始したのが、「豚まん」ならぬ「豚ぱん」。
    豚まん特有のにおいがなく、
    しつこくないので、何個でも食べられるのが特長!

    「豚まん」が苦手な冨金原さんが作ったそもそもの開発のきっかけは…

    およそ40年、神戸・県庁前で鍼やカイロプラクティックの治療所「神戸東洋医学センター」を営む傍ら、およそ4年前から料理教室を開くように。

    もともと、豚まんはあまり好きではなかったが、友人の吉田さんから「おいしい豚まんを食べたい。」と何度も頼まれてついに着手したのでした!

    「神戸ぶたぱん・トンパンパン」なるオリジナルソングは、

    歌詞は冨金原さんの自作で、作曲は音楽家の小野瀬さんに依頼。

    知り合いのお孫さん2人(小3と5歳の女の子)が歌っています。

     

    「豚ぱん」は、1個130円。
    「春貴ビル」(神戸市中央区三宮町3-9-19)
    1階の階段前で午前11時から販売しています!
    ただし、売り切れ次第終了。不定休。