CRKラジオ関西

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時間です!林編集長

番組内容

今日1日のニュースのまとめをお送りする「とれたてニュースワイド」。
神戸・兵庫・関西から日本を、世界をみつめます。

現場からの生中継にもフレキシブルに対応。
軽いフットワークで、ラジオならではの「生」と「音」にもこだわってお送りします。
もちろん、交通情報や天気情報もしっかりお伝えします。

コーナー紹介

今日のニュースから:一日のニュースからピックアップしてくわしくお伝えします。
特集:神戸や兵庫、関西を中心に様々な話題をお送りします。
神戸新聞 ピックアップニュース 播磨(月)・但馬(水)・淡路(木)
播磨や淡路のニュースや話題を神戸新聞のデスクや記者に伝えてもらいます。
神戸新聞 ラジオ夕刊(火):神戸新聞の報道部デスクにニュース解説を聞きます。
つながる神戸から(火・不定期):日本各地の防災の情報や災害復興支援の情報をご紹介します。
災害支援や防災・減災について考えていくコーナーです。
ミュージックダイアリー:明日が何の日かを音楽とともに紹介します。
わがまちひょうご:兵庫県内のさまざまな話題をお届けします。

  • 2018年4月19日(木) 19時00分 編集長のブログコーナー

    編集後記2018.04.19

    今週も放送が終わりました。

     

    月曜日に「今週も頑張ろう」と思って出社し、番組に臨むのですが、

    あっという間に「また来週」と言って番組が終わります。

    時間がたつのは本当に早いと感じます。

    おそらく明日からの3日間が、また「あっという間」過ぎて、

    すぐに月曜日がやってきて「こんにちは」って話していると思います。

    正解のない答えを求めるべくマイクに向き合って30年。

    来週はどんな出会いや時間が待っているのでしょうか?楽しみです。

     

    今週もありがとうございました。

     

    (編集長)

  • 2018年4月19日(木) 17時15分 淡路ピックアップニュース

    淡路のええとこ!改修古民家に新拠点

    神戸新聞 淡路総局 記者 渡辺裕司さんにお話を伺いました!

     

    淡路のええとこ:改修古民家に新拠点】

     

    洲本市の本町7丁目商店街にある築100年超の古民家が改修され、

    地域づくりの拠点施設「YORISOI(寄り添い)米田屋」として生まれ変わりました!

    「起業支援」「子どもの居場所づくり」「観光情報の発信」を3本柱に掲げ、27日から活動を始めます。

     

    オープンに先立ち、15日正午からランプシェード作りの体験教室を行うそうです!

    申し込み不要ですので気軽に参加してみてくださいね♪

     

  • 2018年4月19日(木) 16時07分 わがまちひょうご(旧イブニングひょうご)

    サンダ ブランチ ピクニックへ行ってみよう!

    三田地域振興株式会社の堀佳恵(ほり・よしえ)さんにお話をうかがいました!

    三田市で毎月第三土曜日に開かれているマーケット

    その名も…サンダ ブランチ ピクニック!!!!

    スイーツから雑貨まで幅広い種類のお店が1日限定でオープン

     

    次回は、

    4月21日(土) 午前11時~午後4時まで

    JR三田駅前 キャッピースクエア

    にて行われます(‘ω’)

    週末のお天気は晴れの予報であたたかくなるそうです!

    もしかしたら、スイーツを楽しむ林編集長にも会えるかも…?!(*´з`)

  • 2018年4月19日(木) 15時35分

    コメンテーターは山本慎太郎さん!

    今日のコメンテーターは、成安造形大学、神戸山手大学で非常勤講師を務めていらっしゃいます、山本慎太郎さんです!

    林編集長は緑茶に夢中・・・(‘Д’)

  • 2018年4月18日(水) 19時00分 編集長のブログコーナー

    編集後記2018.04.18

    最近は「コトバ」が軽くなっていると感じています。

    理由のひとつに、携帯電話やインターネットの普及があると思います。

     

    かつて固定電話しかなかった時のこと。

    異性の友人に連絡をするだけでも大変でした。

    まして、お父さんが出たら絶望的でした。

    私「もしもし夜分すみません。○○さんおられますか?」

    友人父「いません。」

    私「いつ頃お帰りですか?」

    父「わかりません。」

    私「あの…」

    父「明日、学校で話してください。」

    私「え?」 ガチャ、プープープー…。

     

    こんなことはよくありましたが、ハードルの高い「相手の父親」を説得するため、

    「コトバ」を駆使してがんばりました。

     

    今は簡単に相手と会話することができます。

    とても「うらやましいなぁ。」と思う反面、

    コトバを尽くすことが少しずつなくなってきているのかな…と寂しくも感じます。

    こんな考え方は古いんでしょうかね?

    皆さんはいかがですか?

     

    (編集長)