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CINEMA-EYE RADIO

番組内容

この番組は、神戸の歴史と今を未来へと伝えるシネマ・アイの活動紹介や最新の映画情報を中心に、リスナーのみなさんの映像ライフをより一層楽しく豊かにすることを目指します。

最新の映画情報やプレゼントもありますよ!
今夜あなたはどんな映画の世界と巡り会えるのでしょうか?

提供:CINEMA-EYE / LIBERRA

  • 2022年7月22日(金) 11時22分

    映画『バッドマン 史上最低のスーパーヒーロー』

    2022年7月21日 第3回オンエア
    番組を聴いてみよう!

    【目のつけどころがCINEMAでしょ?!】
    映画チア部 伊藤あさひ さん

    先週に引き続き「映画チア部」の伊藤あさひさんが来てくれました。
    現在2022年上半期の、映画チア部が独断で選ぶベスト5なども
    発信していますよ!

    映画チア部HP https://moviecheer.themedia.jp/

     

    【先読みシネマ情報】
    フリーパブリシスト 菅野拓也さん 「バッドマン 史上最低のスーパーヒーロー」

    警察署長の父親の反対を押し切り、役者として夢を追い続けているセドリック。実は心が折れかけていたその時、新作映画「バッドマン」の主役に抜擢される。そう、「バットマン」ではなく「バッドマン」だ。“バッドモービル”に乗り、宿敵“ピエロ”と戦うヒーロー映画。このチャンスを逃してはならないと、セドリックは体を鍛え上げ、武術を学び撮影に挑む。戸惑いながらも撮影初日が順調に終わろうとする中、妹から父親が倒れたという知らせが入る。焦ったセドリックは、バッドスーツのままバッドモービルに乗り病院へと急ぐが、その途中で事故に遭い気絶してしまう。そして目を覚ますと、自分の名前や過去の記憶を失っていた―。(作品資料より)

     

    【プレゼント】

    「ジュラシックワールド/新たなる支配者」全国共通劇場鑑賞券  
    提供:CINEMA-EYE/LIBERRA

    神戸市長田区 RN.聖ちゃんほかのみなさんおめでとうございます!

  • 2022年7月22日(金) 11時06分

    学生たちが関西のミニシアターを応援!「映画チア部」

    2022年7月14日 第2回オンエア
    番組を聴いてみよう!

    【目のつけどころがCINEMAでしょ?!】
    映画チア部 伊藤あさひ さん

    神戸の元町映画館を拠点に、関西のミニシアターの魅力を伝えるために結成された
    映画を宣伝する大学生の団体です!
    映画好き!という趣味の活動だけではなく、しっかり宣伝PR活動に取り組んでます。

    上映期間が終わった作品を「ネタバレ込み」でお届けする
    YouTubeのラジオ番組、インスタライブもやってます。
    それぞれ「映画チア部 神戸本部」で検索してね!

    映画チア部主催の上映会などもあります。
    https://moviecheer.themedia.jp/

    【先読みシネマ情報】
    エヌグローイング 大矢哲紀さん 「炎のデス・ポリス」

    大矢さんも「映画チア部」のOBということで、偶然の出会いでした!
    ということで伊藤さんも先輩が宣伝する作品のチラシを持ってます。

    ある夜、アメリカ・ネバダ州の砂漠地帯にたたずむガンクリーク警察署に、暴力沙汰を起こした詐欺師テディが連行されてくる。実はマフィアのボスに命を狙われているテディは、避難場所を求めてわざと逮捕されたのだ。留置場に放り込まれひと息ついたのも束の間、マフィアに雇われたスゴ腕の殺し屋ボブが泥酔男に成りすまし留置場のお向かいさんとなったから、さぁ大変。新人警官ヴァレリーの活躍によってボブのテディ抹殺計画は阻止されるが、マフィアが放った新たな刺客、サイコパスのアンソニーが現れて署員を皆殺しにし、小さな警察署はまるで戦場のような大惨事に……。孤立無援の危機に陥ったヴァレリー、裏社会に生きる同じ穴のムジナでありながら激しくいがみ合うテディ、ボブ、アンソニー。はたして4人のうち、この一夜限りの壮絶な殺し合いを生き抜き、朝を迎えられるのは誰なのか!?(作品資料より)

     

  • 2022年7月10日(日) 12時14分 放送アーカイブ

    CINEMA-EYE RADIO スタート!

    2022年7月7日 第1回オンエア
    番組を聴いてみよう!

    長らくシネマクエストラジオをご愛聴いただいたみなさんありがとうございました!
    そして、ぜひこれからも装い新たにスタートしたCINEMA-EYE RADIO を
    ぜひ応援してくださいね!

    先週の最終回に引き続き、シネマ・アイのチョ・ナヨンさんがゲスト。

    まずは1977年から続く映像制作会社「CINEMA-EYE」の活動をご紹介いただきました。
    来週からはまた様々な神戸の映像文化発信に加え、新作映画の紹介もありますので
    お楽しみに!

     

    【プレゼント】

    「ミニオンズフィーバー」全国共通劇場鑑賞券  提供:CINEMA-EYE/LIBERRA
    奈良県生駒市 RN.ゆうりんさんほかのみなさんおめでとうございます!

  • 2022年7月1日(金) 15時31分 放送アーカイブ

    シネマクエストラジオ最終回・・・そして!

    2022年6月30日 第342回オンエア
    番組を聴いてみよう!

    わちゃわちゃと最終回!!!そしてこれからもよろしくお願いします!

    兵庫ベンダ 本丸勝也さん 藤井祥平さん
    CINEMA-EYE チョ・ナヨンさん


    本丸さんが映っていない・・・(泣)

    いつも「シネマクエストラジオ」をご愛聴いただき、誠にありがとうございます。
    「シネマクエストラジオ」は6月30日をもって終了し、7月からは装いも新たに
    「CINEMA‐EYE RADIO」として新しいタイトルでスタートします。
    パーソナリティーはもちろんケーちゃん!そしてパートナーは、かつての「日曜8時半の男」です(笑)

    これまでの番組でお届けしてきた劇場映画にとどまらず、より広く神戸の映像文化をお届けしますので、
    ぜひ新番組も応援してくださいね。

    おたよりはこれまで同様、cinema@jocr.jpでお待ちしています!

     

  • 2022年6月23日(木) 21時53分 放送アーカイブ

    エルヴィス・プレスリーの知られざる真実 映画「エルヴィス」

    2022年6月23日 第341回オンエア
    番組を聴いてみよう!

    【先読みシネマ情報】
    アジアンドキュメンタリーズ 伴野智さん
    「ピアノ  ウクライナの尊厳を守る闘い」

    2014年2月、親ロシア派の政権に抗議する市民や学生が機動隊と対峙した「ユーロ・マイダン革命」。この騒乱の真っただ中の首都キーウの独立広場で、音楽院の学生アントネッタ・ミッシェンコがバリケードにされようとしていたピアノを救い出した。厳寒の広場で若きアントネッタが演奏するショパンは人々の心をつかむ。そして世界的に有名な作曲家であるリュドミラ・チチュクや兵士のヴォロディミル、覆面の男ボーダンも演奏に加わっていく。政権側は彼らを「ピアノ過激派」と呼んだ。広場のピアノと4人の英雄は、やがてウクライナの平和革命の象徴となり、同時に権威主義的支配への抵抗となっていく。

    作品詳細はこちら

    【先読みシネマ情報②】
    ラジオ関西プロデューサー 内藤泉さん 「ELVIS」

    世界史上最も売れたソロアーティスト、エルヴィス・プレスリーが、数々の逆境を打ち破り世界を変えていく生き様が、多くの伝説的なライブとともに描かれる音楽映画。若き日無名の歌手だった頃から時代を背負うアイコンになるまでのエルヴィス役を演じるのは、『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』のオースティン・バトラー。ほぼ全編にわたり吹き替えなしで歌唱とダンスを行い、圧倒的なパフォーマンスを披露する。また、若き日のエルヴィスの才能をいち早く見つけ、生涯にわたりエルヴィスのマネージャーを務めた悪名高いトム・パーカー役を名優トム・ハンクスが演じる。監督は『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン。(作品資料より)

    作品詳細はこちら

     

    映画「エルヴィス」の公開を記念して、世界に4体(3か所)しかないエルヴィスの銅像がある神戸ハーバーランドでは
    イベントが開催されます!

    詳しくはこちら

    【プレゼント】

    「リコリス・ピザ」全国共通劇場鑑賞券 提供:シネマクエスト
    神戸市北区 RN.マルエス60さんほかのみなさんおめでとうございます!

    番組からのお知らせ
    いつも「シネマクエストラジオ」をご愛聴いただき、誠にありがとうございます。
    「シネマクエストラジオ」は次週6月30日をもって終了し、7月からは装いも新たに
    「CINEMA‐EYE RADIO」として新しいタイトルでスタートします。
    パーソナリティーはもちろんケーちゃん!そしてパートナーは、かつての「日曜8時半の男」です(笑)

    これまでの番組でお届けしてきた劇場映画にとどまらず、より広く神戸の映像文化をお届けしますので、
    ぜひ新番組も応援してくださいね。

    おたよりはこれまで同様、cinema@jocr.jpでお待ちしています!