CRKラジオ関西

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時間です!林編集長

番組内容

今日1日のニュースのまとめをお送りする「とれたてニュースワイド」。
神戸・兵庫・関西から日本を、世界をみつめます。

現場からの生中継にもフレキシブルに対応。
軽いフットワークで、ラジオならではの「生」と「音」にもこだわってお送りします。
もちろん、交通情報や天気情報もしっかりお伝えします。

コーナー紹介

今日のニュースから:一日のニュースからピックアップしてくわしくお伝えします。
特集:神戸や兵庫、関西を中心に様々な話題をお送りします。
神戸新聞 ピックアップニュース 播磨(月)・但馬(水)・淡路(木)
播磨や淡路のニュースや話題を神戸新聞のデスクや記者に伝えてもらいます。
神戸新聞 ラジオ夕刊(火):神戸新聞の報道部デスクにニュース解説を聞きます。
つながる神戸から(火・不定期):日本各地の防災の情報や災害復興支援の情報をご紹介します。
災害支援や防災・減災について考えていくコーナーです。
ミュージックダイアリー:明日が何の日かを音楽とともに紹介します。
わがまちひょうご:兵庫県内のさまざまな話題をお届けします。

  • 2018年2月12日(月) 17時20分 播磨ピックアップニュース

    播磨のニュース:認知症に特化した私設図書館がたつの市にオープン

    神戸新聞 たつの支局 松本茂祥記者にお話伺いました。

    【播磨のニュース:認知症に特化した私設図書館がたつの市にオープン】

    松本さんには、9日にたつの市でオープンした
    「認知症ライブラリー」についてお話していただきました!

    こちらは認知症や介護家族の支援に取り組んでいる
    NPO法人「播磨オレンジパートナー」がオープンしました。

    書籍はメンバーの医療・介護の専門家の方が持ち寄ったそうです。
    中には介護家族向けの関わり方や介護技術を
    開設した本や学会資料なども閲覧できるそうです。

    開館:平日のお昼と夜間3~6時間(※水曜日は休み)
    料金:30分以上は1回500円(30分以内の閲覧は無料)
    詳しいお問い合わせは電話番号 090-7285-3867まで

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  • 2018年2月5日(月) 17時43分 播磨ピックアップニュース

    播磨のニュース:宍粟市で地域おこし

    今週は神戸新聞 宍粟支局 古根川淳也記者にはお話伺いました

    【播磨のニュース:宍粟市で地域おこし】

    宍粟市では、過疎化が進んでいる中で
    地域を盛り上げるために
    地域おこし協力隊員として
    京都大大学院で農村活性化を研究して、
    修了後も実践活動に取り組む小鹿由加里さん
    イベント企画や広報など手がけられている。
    というお話をお届けして頂きました。

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  • 2018年1月29日(月) 17時33分 播磨ピックアップニュース

    播磨のええとこ:加古川市にあるトータルボディケア 『周鳳堂』

    【播磨のええとこ:加古川市にあるトータルボディケア 『周鳳堂』】

    年の9月にオープンしたこちらのお店。
    リラクゼーションや足つぼ、歩き方教室などを行っていまして、
    補高を安定させる靴や補整下着などの販売も行っています。

    また、昨年の11月から毎週火曜日午後8時~『青空補高教室』を行っています。
    こちらでは、参加者の歩き方をチェックしてアドバイスを行いながら
    JR東加古川駅周辺を40分ほど歩きます。

    詳しい情報などは
    周鳳堂 電話番号  079-441-9457までお問い合わせください。

  • 2018年1月22日(月) 17時13分 播磨ピックアップニュース

    播磨のニュース:佐用高校で40年続く献血活動

    今回は神戸新聞 佐用支局 河尻悟 記者にお話伺いました。

    【播磨のニュース:佐用高校で40年続く献血活動】

    佐用町にある佐用高校では40年近くにわたって、
    一年の始まりに校内で献血に協力するという活動を行われています。
    こちらの活動について詳しくお話していただきました。

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  • 2018年1月15日(月) 19時07分 播磨ピックアップニュース

    播磨のニュース:高砂市の画家が戦争体験を描いた絵本

    神戸新聞 東播支社デスク 坂本勝さんに電話でお話伺いました。

    【播磨のニュース:高砂市の画家が戦争体験を描いた絵本】

    高砂市の画家 衛藤順子さんが戦時中の体験を子ども阿知に伝えようと
    描いた絵本「そのときわたしは10才でした」が、
    小学校で読み聞かせに使われ活用が広がっています。
    絵本では、墜落する飛行機を見た時に感じた心情や、
    衛藤さんが米軍機の機銃掃射を受けて防空壕に飛び込み、
    死を覚悟したことなどが描かれています。

    こちらの絵本が衛藤さんの妹や知り合いが、
    衛藤さんの出生でもある鹿児島県や熊本県の小学校などに
    絵本を紹介し読み聞かせの輪が広がっていったそうです。
    兵庫k年内では証の小学校や高砂市伊保小学校でも読み聞かせが行われたとのこと。

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