22日の「医療知ろう!」では、兵庫県保険医協会 副理事長の森岡芳雄さんと口分田玄瑞診療所 所長の口分田(くもで)真さんをお迎えして、各地の総合病院から小児科が次々と無くなっている現状についてお話を伺いました。
近年、兵庫県だけでも病院の統廃合などに伴い、小児科の数が減ってきています。
この3月末には、神戸赤十字病院も小児科を閉鎖してしまいます。
このように小児科が次々と閉鎖される理由として、予算不足や小児科医の不足が指摘されているんです。
安心の医療を実現するために
兵庫県保険医協会
- 京綾部ホテル
- 今、小児科がどんどん減っています!
- 3月最初の放送、まもなくスタートです!



