第325回 今週の水戸黄門様は、元警察庁長官 現在日本国際警察協会 会長 金髙雅仁さん
※高校生で捕まった人の再犯率は30%ほど。少年は殺人をしても刑罰でなく更生の対象に。
※徳川光圀により始められた『大日本史』編纂。明治時代にようやく完成。
※石油の備蓄は2028年まであるとのことだが大丈夫なのか。
※日本の治安を良く保ってくれている交番。交番の机などの備品がボロボロなのはいかがなものか。
※シンガポールの交番は金髙元警察庁長官が導入。交番サイズは日本より少し大型。

※高校生で捕まった人の再犯率は30%ほど。少年は殺人をしても刑罰でなく更生の対象に。
※徳川光圀により始められた『大日本史』編纂。明治時代にようやく完成。
※石油の備蓄は2028年まであるとのことだが大丈夫なのか。
※日本の治安を良く保ってくれている交番。交番の机などの備品がボロボロなのはいかがなものか。
※シンガポールの交番は金髙元警察庁長官が導入。交番サイズは日本より少し大型。
※国が弱ると円安に。
※犯罪数は経済状態に連動。犯罪のブレーキになるものとは?
※警察官や国家公務員も志望者が減少。警察官では30代を超えた中途採用募集の県も。
※民間でも公務員でも転職が当たり前になった若い世代。企業がIT人材を外部から採用する例もあり。
※日本で農業をする外国人も。しかし円安のため日本で稼ぐ魅力が低下。
※トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)捜査の難しさとは?
※司法取引が多いアメリカ。供述に頼る日本。
※トランプ関税、WTO協定のルール違反でないかとの批判は出ず。
※経済安全保障推進法の特定重要物資、肥料も指定。
※貿易は多角的貿易交渉から個別交渉へ。
※エネルギー自給率1割、食料のカロリー自給率4割弱の日本の課題とは。
※10年後の食品の供給や価格状況はどうなるのだろうか。
※ホルムズ海峡封鎖で待機中の船舶。長期滞留は大丈夫なのか。
※今回のイラン問題、アメリカは何を意図していたのか?
※軍事力がある国が優先されるという風潮はいかがなものか。
※台湾で治水に貢献した八田與一氏、ロサンゼルスオリンピックで馬術の障害飛越競技で金メダルを獲得したバロン西氏、ユダヤ人を助けた杉原千畝氏、ケネディの乗った魚雷艇と衝突した駆逐艦天霧艦長花見弘平氏、戦後戦犯となった韓国人の洪中将、靖国神社に参拝した李登輝元総統など日本にかかわる立派なエピソードがある人物。
※立派な人物についてのアピールが日本では外国に比べて上手くないのではないか。