CRKラジオ関西

  • radiko.jp いますぐラジオ関西を聴く
  • radiko.jp タイムフリーでラジオ関西を聴く

ばんばひろふみ!ラジオ・DE・しょー!

番組内容

おバカなコーナー盛りだくさん!
ラジオの天才!バンバンが繰り広げるショータイムです!

  • 2019年6月19日(水) 14時00分 おたかのシネマDEトーク

    おたかのシネマでトーク『X-MEN: ダーク・フェニックス』(2019.6.19水)

    おたかのシネマでトーク

    今日は「X-MEN: ダーク・フェニックス」をご紹介しました。

    監督 サイモン・キンバーグ

    出演 ソフィー・ターナー、ジェームズ・マカボイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト

     

    アメリカンコミックの雄”マーベル“が本格的にハリウッド映画に進出したのが、2000年。最初の作品が「X-MEN」だった。
    1963年に誕生したヒーローチーム“X-MEN”。突然変異によって超人的能力を身につけたミュータントたちの活躍を描いたコミックは、マーベル史上最高の5億部を超え、メガヒットとなった。
    そのコミックの中でも、最重要作と言われている「ダーク・フェニックス サーガ」が原作で、現行のキャストの作品としては最終章を迎えるというのが、この映画。

    今回は、X-MENの主要メンバーのうちの一人、女性ミュータントのジーン・グレイ(ソフィー・ターナー)が主人公。
    宇宙ミッションで謎の光線を浴び、心の闇に潜んでいたもう一人の人格“ダーク・フェニックス”が覚醒してしまったジーン。自分でもどうすることも出来ず、コントロール不能に陥った彼女の苦悩。
    そしてそんな彼女に近づいてくる謎の女(ジェシカ・チャスティン)。

    今までのシリーズと違うのは、ヒーローと悪人というはっきりとした色分けの闘いではなく、愛する仲間と闘わなければならない苦悩と、彼女の最強のパワーを知っているが故に、どう戦ったらいいのかも分からず、でも、何としても彼女を救いたいというプロフェッサーX(ジェームズ・マカヴォイ)、ミスティーク(ジェニファー・ローレンス)、サイクロップス(タイ・シェリダン)などの仲間たちとの戦いであるという点。
    最強の仲間が最凶の敵になるという怖さ!外の敵ヴィランではなく、己の中に潜む内なる邪悪さという敵との闘いは激烈だ。

    磁力を操るプロフェッサーXの旧友のマグニート(マイケル・ファスビンダー)や、ビースト(ニコラス・ホルト)、ストーム(アレクサンドラ・シップ)、クイック・シルバー(エヴァン・ピータース)、ナイトクルーラー(コディ・スミット=マクフィー)などなど、懐かしい面々も、これで見納めなのか・・・?

    監督はサイモン・キンバーグ。2006年の「X-MEN ファイナル・ディシジョン」に共同脚本として参加して以来、多くのX-MENシリーズで脚本や製作を手掛けてきた彼の、初監督作品。さすが、長年にわたり手がけてきただけあって、細かなこだわりもあり、安心して観られる。

    製作総指揮を務めたスタン・リーはマーベルコミックスの名誉会長で、原作者としてスパイダーマンや、超人ハルク、X-MEN、ファンタスティック・フォーなどの生みの親。
    自らカメオ出演もしたりしてファンに愛されていたが、201811月、95歳で亡くなったので、彼に捧げるというコメントが最後に出てくるのは、ちょっと悲しい。

    アポカリプスから、スピンオフ・シリーズのウルヴァリン、デッドプールに至るまで、多くのキャラクターを生み、愛されてきたX-MENのシリーズ、どんな風に形を変えて又登場してくるのか、楽しみ~!!

    ★おたか★

    過去ログ・・・

    6月12日 放送 おたかのシネマでトーク「アラジン」

    5月29日 放送 おたかのシネマでトーク「知りすぎていた男」

    5月22日 放送 おたかのシネマでトーク「コンフィデンスマンJP」

    5月15日 放送 おたかのシネマでトーク「初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました」

    5月8日 放送 おたかのシネマでトーク「轢き逃げ 最高の最悪な日」

  • 2019年6月12日(水) 14時30分 おたかのシネマDEトーク

    おたかのシネマでトーク『アラジン』(2019.6.12水)

    おたかのシネマでトーク

    今日は「アラジン」をご紹介しました。

    監督 ガイ・リッチー

    出演 ウィル・スミス、メナ・マスード、ナオミ・スコット、マーワン・ケンザリ、ナビド・ネガーバン

     

    おなじみ、あの”千夜一夜物語“の中の”アラジンと魔法のランプ“のお話。
    絵本やアニメなど、いろんな形で世界中で愛されているこのお話、1992年にディズニーがミュージカル仕立のアニメーション映画にして大ヒット。
    魔法のじゅうたんに乗って、世界中を旅するシーンに流れる“ホール・ニュー・ワールド”はアカデミー賞の最優秀歌曲賞とゴールデングローブ賞の最優秀主題歌賞に輝き、結婚披露宴の定番ソングにもなり、一時は、キャンドルサービス入場のBGMは、ほとんどこれ?といった現象も。

    そんなディズニーのアニメミュージカルの実写版がコレ。
    先日もTVで「シンデレラ」が放送されていたし、「美女と野獣」も実写化されたし、最近では、まさかの「ダンボ」の実写化もあり、8月にはあの「ライオン・キング」も実写で登場らしいし、もう一大ブームの到来と言ったところ。

    監督は「スナッチ」「シャーロックホームズ」のシリーズ、「キング・アーサー」などで知られるガイ・リッチー。
    アラジン役はメナ・マスード。ミステリードラマ「Open Heart」やドラマシリーズ「トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン」のジャックの同僚役などで知られているが、半年にわたるオーデイションを経て今作のタイトルロールに大抜擢。貧しいけれど、清らかな心を持ち、いつか人生を変えたいと願っているアラジンを好演。
    一方、王女という地位に縛られることなく、生き生きと自由に生きたいと願う王女ジャスミンにナオミ・スコット。ガールズバンドで活動していたところをスカウトされ、歌手として本格デビューの後、女優にも。
    2017年の「パワー・レンジャー」のピンク・レンジャー役やこれから公開される「チャーリーズ・エンジェル」のリブート版への出演も決まっているという、期待の女優さん。

    この2人の配役も、はまり役だけど、今回の目玉は、何といってもランプの魔人ジーニー役をウィル・スミスが演じているということ!
    1995年「バッド・ボーイズ」96年「インデペンデンス・デイ」、3本の「メン・イン・ブラック」シリーズなどで知られ、2001年のモハメッド・アリを熱演した「ALI アリ」と、実の息子と共演した「幸せのちから」(06)では、アカデミーの主演男優賞にノミネートされ、プロデューサーとして「最後の恋のはじめかた」「ベスト・キッド」や「ANNIE/アニー」なども手がけている彼が、歌って踊る「フレンド・ライク・ミー」は本当に楽しいナンバー。

    運命の出会いをしたアラジンとジャスミンとジーニー。
    それぞれ、自由を求める本当の願いをかなえることができるのか?
    そして、新しい世界への扉の向こうに待つ“真実の愛”!!
    楽しい音楽と素敵な愛に彩られた、何度見てもワクワクするミュージカル。

    今回、台詞も歌も完全に吹き替えたプレミアム吹き替え版の中村倫也と木下晴香のコンビ、ジーニー役の山寺宏一、王国の乗っ取りを企む邪悪な大臣ジャファー役の北村一輝、みんなはまり役なので、日本語吹き替え版もおススメ~!

    ★おたか★

    過去ログ・・・

    5月29日 放送 おたかのシネマでトーク「知りすぎていた男」

    5月22日 放送 おたかのシネマでトーク「コンフィデンスマンJP」

    5月15日 放送 おたかのシネマでトーク「初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました」

    5月8日 放送 おたかのシネマでトーク「轢き逃げ 最高の最悪な日」

    5月1日 放送 おたかのシネマでトーク「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」

  • 2019年5月29日(水) 14時00分 おたかのシネマDEトーク

    おたかのシネマでトーク『知りすぎていた男』(2019.5.29水)

    おたかのシネマでトーク

    今日は「知りすぎていた男」をご紹介しました。

    監督 アルフレッド・ヒッチコック

    出演 ジェームズ・スチュワート、ドリス・デイ、ブレンダ・デ・バンジー、バーナード・マイルズ、ラルフ・トルーマン

     

    1955年に製作され、1956年に公開になったアルフレッド・ヒッチコック監督の作品。ヒッチコック監督が、イギリス時代に作った1934年の「暗殺者の家」を、映画会社のパラマウントの意向でセルフリメイクしたのがこの映画。

    アメリカ人の医師ベン・マッケナ(ジェームズ・スチュアート)は、元ブロードウェイのミュージカルスターだった妻のジョー(ドリス・デイ)と、7歳になる息子のハンクを連れてパリでの学会の帰りに、モロッコに立ち寄った。

    カサブランカからマラケシュへのバスの中で現地の人とトラブルになった時、助けてくれたのがルイ・ベルナール(ダニエル・デュラン)というフランス人。実は彼はスパイ活動をしていて、翌日、市場で暗殺団に追われ、某国首相の暗殺計画があること、そして“アンブローズ・チャペル”という謎の言葉を残してベンの腕の中で息絶える。

    この事件の証人として警察に行っている間に、前夜親しくなったドレイトン夫妻が息子のハンクを連れ去ったことを知ったマッケナ夫妻は、この事件の謎を解こうと、彼らを追ってロンドンに向かう。

    クライマックスは、ロイヤル・アルバート・ホールの演奏会。
    演奏されるのが、アーサー・ベンジャミンの“Storm Cloud Cantata”。
    本作のオリジナル音楽をつけたバーナード・ハーマンが指揮者として登場もしています。
    首相暗殺の合図になる最後のシンバルが打たれるまでの、緊迫の10数分。果たして、マッケナ夫妻は暗殺を阻止して、人質の息子を取り返すことが出来るのか?

    音楽が大きな役割を果たすこの映画、このクラシック曲と同時に、息子救出の重要なカギともなるのが、ドリス・デイが歌う“ケ・セラ・セラ”。
    レイ・エバンス作詞、ジェイ・リビングストン作曲のこの曲は、この映画の為に作られた曲で、第29回のアカデミー賞で歌曲賞を受賞。大ヒットしたこの曲は、彼女の代表曲にもなっています。

    歌手として1944年に“センチメンタル・ジャーニー”をヒットさせ、1948年「洋上のロマンス」で、映画デビュー。
    1950年には主題歌もヒットした「二人でお茶を」、1953年には西部劇風ミュージカル「カラミティ・ジェーン」、そしてこの「知りすぎていた男」のヒットで、女優としての人気を不動のものにし、1959年ロック・ハドソンと共演した「夜を楽しく」では、アカデミー賞の主演女優賞にノミネートもされた、ドリス・デイ。
    1960年代の終わりごろに映画界を引退。活躍の場をテレビに移して、自分の名前を冠した“ドリス・デイ・ショー”などで活躍。1980年頃からは、動物愛護の活動にも力を注いでいたようですが、今年の513日、肺炎のためにカリフォルニアの自宅で亡くなっています。

    97歳での大往生!
    でもこの映画では30代半ばの、はつらつとした姿と、魅力的な歌が楽しめる・・・、いやぁ~本当に映画っていいもんですね~!!

    ★おたか★

    過去ログ・・・

    5月22日 放送 おたかのシネマでトーク「コンフィデンスマンJP」

    5月15日 放送 おたかのシネマでトーク「初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました」

    5月8日 放送 おたかのシネマでトーク「轢き逃げ 最高の最悪な日」

    5月1日 放送 おたかのシネマでトーク「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」

    4月24日 放送 おたかのシネマでトーク「麻雀放浪記」

  • 2019年5月22日(水) 13時00分 おたかのシネマDEトーク

    おたかのシネマでトーク『コンフィデンスマンJP』(2019.5.22水)

    おたかのシネマでトーク

    今日は「コンフィデンスマンJP」をご紹介しました。

    監督 田中亮

    出演 長澤まさみ、東出昌大、小手伸也、小日向文世、織田梨沙

     

    詐欺師ものの名作と言えば、洋画ではジョージ・ロイ・ヒル監督、ポール・ニューマンとロバートレッドフォード共演の1930年代のシカゴを舞台にした「スティング」。
    S・スピルバーグ監督で、レオナルド・ディカプリオ、トム・ハンクス共演の「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」、これは1960年代の実在の天才詐欺師をモデルにしたもの。
    邦画では、堺雅人主演、吉田大八監督の「クヒオ大佐」。
    他にも「アメリカン・ハッスル」「ユージュアル・サスペクツ」「グリフターズ 詐欺師たち」等々、このジャンルの映画は本当に面白い。

    私だけは大丈夫!って思っている人が、一番騙されやすいって話も聞くけれど、人間って、こんなに簡単に騙されるんだ~と感心してしまうぐらいの鮮やかさで、次々獲物を罠にかけていく詐欺師たち。

    20184月から6月にかけてTVで放送され、人気だった古沢良太脚本、田中亮演出のドラマの映画化で、今回のターゲットは香港マフィアの女帝“氷姫”の異名を持つラン・リウ(竹内結子)。
    彼女が持つという伝説のパープルダイヤを狙って、お馴染みダー子(長澤まさみ) ボクちゃん(東出昌大) リチャード(小日向文世)のチームが香港に乗り込み大掛かりな罠を仕掛けようとしていたところへ、颯爽と登場してきたジェシー(三浦春馬)。
    ジェシーとダー子はかつてニューヨークで、どうも恋仲だったことがあるらしく、微妙な空気が流れる中、ドラマの第1話のゲストだった公益財団“あかぼし”の会長、日本のゴッドファーザー、経済ヤクザの赤星英介(江口洋介)も絡んで一体、この勝負の行方は・・・?
    信用詐欺師(コンフィデンスマン)チームには五十嵐(小手伸也)に、ダー子の弟子になったモナコ(織田梨沙)も加わり、サブタイトルに“ロマンス編”とあるように、恋愛詐欺師的要素も絡めながら、どこまでがフェイクで、何が本物なのかが分からない“コンゲーム(騙し合い)”の幕が上がる!

    ドラマにゲスト出演していた石黒賢、吉瀬美智子、小池徹平、生瀬勝久、前田敦子、佐藤隆太など多彩な面々がチョイ役で顔を見せているのもお楽しみの一つ。
    これが映画初監督となる田中亮は、パロディもうまく取り入れつつ、自らも楽しんでいる風の余裕の監督ぶりで、次回作にも期待が持てる演出ぶり。

    何故か、このドラマを1回も観ていなかった私。こんなに面白いんだったら観てればよかったとすご~く損した気分!
    ドラマでファンだった人も、ドラマ観てなかった人も、是非、楽しく騙されてください!

     

    ★おたか★

     

    過去ログ・・・

    5月15日 放送 おたかのシネマでトーク「初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました」

    5月8日 放送 おたかのシネマでトーク「轢き逃げ 最高の最悪な日」

    5月1日 放送 おたかのシネマでトーク「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」

    4月24日 放送 おたかのシネマでトーク「麻雀放浪記」

    4月17日 放送 おたかのシネマでトーク「ハンターキラー 潜航せよ」

  • 2019年5月15日(水) 14時00分 おたかのシネマDEトーク

    おたかのシネマでトーク『初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました』(2019.5.15水)

    おたかのシネマでトーク

    今日は「初恋 ~ お父さん、チビがいなくなりました」をご紹介しました。

    監督 小林聖太郎

    出演 倍賞千恵子、藤竜也、市川実日子、佐藤流司、小林且弥

     

    元々、30歳代の女性を中心に、幅広い層に人気の漫画家西炯子のコミックが原作。主人公は、今年で結婚50周年を迎える、70歳代の夫婦。

    夫の武井勝(藤竜也)は74歳、絵にかいたような亭主関白で、定年退職後も元いた会社に顧問として残り、たまに出社する以外は、町の将棋道場で時間を潰しているという頑固者。
    一方、70歳の妻の有喜子(倍賞千恵子)は、編み物と韓流ドラマが大好きで、お気入りはスターのヨンギ。
    家に帰れば、妻に靴下を脱がせてもらったり、脱ぎ捨てた上着は妻が拾ってハンガーにかけるのが当然のような日常が繰り返される、正に昭和な夫婦。

    ところがある日、次女の菜穂子(市川実日子)が父親の好物の栗を持って実家を訪ねた際、彼女は母親の口から思ってもみなかった言葉を聞く。
    『お父さんと別れたいと思っている』・・・・・。
    そして、一体何がどうなっているのか、全く理解できず、混乱している菜穂子の元へ、追い打ちをかけるかのように、愛猫の“チビ”がいなくなったという電話・・・。

    ある意味、緩衝材のような役割を果たしてきてくれた“チビ”がいなくなって、大変な局面を迎えた武井家夫婦のところへ、代わりにやって来る人々。
    “チビ”捜しを依頼したペット探偵笹原(佐藤流司)は、韓流スターのヨンギそっくり。
    ふらっとこの町にやって来て、将棋道場で勝の相手をすることになった小説家志望の山崎(小林且弥)。
    菜穂子から連絡を受け、慌ててやってきた長男(小市慢太郎)長女(西田尚美)たち。
    おまけに勝が謎の美女(星由里子)と喫茶店で密会していることも有喜子の知るところとなり・・・。

    かつて駅のミルクスタンドで働いていて勝と出会った若き日のことやいろんなことを思い出しながら、有喜子は何故、離婚を口にしたのか?彼女の本当の気持ちとは?
    そしてそれを知った時、勝がやっと口に出して伝える思いと言葉。

    長年連れ添った夫婦っていいもんだなと、じんわりと心に沁みるいい映画。
    CASTが全員はまり役。これが遺作となった星由里子さんも出番は少ないながら、心に残ります。
    監督は「毎日かあさん」「マエストロ!」の小林聖太郎。
    黒猫の”チビ“も名演です!

    ★おたか★

    特別プレゼントがあります!

    映画「アラジン」の特別試写会をペア3組6名様にプレゼントします。

    日時は5月27日(月) 18:40開場 19:00開演。

    場所は大阪ステーションシティシネマ。

    ご希望の方は、番組までメールを送ってくださいね!⇒ メールフォーム  

     

    過去ログ・・・

    5月8日 放送 おたかのシネマでトーク「轢き逃げ 最高の最悪な日」

    5月1日 放送 おたかのシネマでトーク「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」

    4月24日 放送 おたかのシネマでトーク「麻雀放浪記」

    4月17日 放送 おたかのシネマでトーク「ハンターキラー 潜航せよ」

    4月10日 放送 おたかのシネマでトーク「アガサ・クリスティー ねじれた家」