以前とラベルが変わった「韓国万能だれ」(瓶の容量が少し小さくなったよう)と香味万能ねぎ塩だれ。

いずれも国産もので調理の幅が拡がります。
神戸では三宮オーパ2の久世福商店で購入可能。各350円(税別)
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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神戸ワインを使ったグミ

その名も「神戸ワイングミ」!
ってそのまんま。袋の中には中にはハート型したグミが入っています。

ローズヒップパウダーやコラーゲン配合。ワインのアテになります。17個入り380円。 -
以前紹介した「安納芋のクッキーサンド」ですが、もうひとつ「むらさき芋のクッキーサンド」があります。

長崎五島で有機栽培されたむらさき芋をベースにしたスイーツ。

北海道産バターとオーストラリア産天然塩を効かせた塩バタークッキーでサンドされています。

安納芋のクッキーサンドも美味しいのですが、これもまた美味しい。個人的にはむらさき芋の方が好きかも・・・です(^^)
神戸空港ほかお芋のスイーツ専門店『おもいもの』で販売されています(1つ500円)
先日の紹介記事はこちら -
毎年立春の未明に搾り上がったお酒をその日のうちに味わえる「立春朝搾り」が今年も届きました。富久錦(兵庫)と嘉美心(岡山)の純米吟醸生原酒です。

春の始まりを寿ぐめでたいお酒として毎年日本名門酒会に加盟する全国の酒屋さんで予約販売されています。
日本名門酒会とは「良い酒を 佳い人に」をスローガンに、全国約120社の蔵元が丹精こめて造った良質の日本酒を、全国1,700店あまりの酒販店を通して流通させてきたボランタリー組織です。この日は酒屋さんが地域の蔵元まで足を運び、神主さんのお祓いを受けたしぼりたての酒を届けるという年に一度の催しです。

まずは地元兵庫の富久錦から。蔵のある加西市産山田錦100%使用の酒で口に含んだ瞬間に「ああいいお酒」と感じます。春の始まりに相応しいフレッシュですっきりした味わいでした。

日本名門酒会メンバーである「酒の美味小家てらむら」で毎年予約をしていますが、このお店では独自のオリジナル木札が付いています。

注文時に願い事を聞かれるのですが、それを店主自らが木札に一枚一枚手書きしお酒と共に祈願されたものなのです。

神戸市兵庫区上沢通3丁目にある「酒の美味小家(うまごや)てらむら」

日本名門酒会のサイトはこちら -
練り物好きな私。極上食感というカネテツデリカフーズの「鱈100%揚かまぼこ」を買ってみました。

アラスカ産の上質なスケソウダラのすり身100%使用の製品。8個入り。

プリッとした弾力ある食感でやや甘みのある味付け。そのまま食べても美味しい揚かまぼこです。

持続可能で適切な管理をおこなっていると認証された漁業で獲られた水産品との証である「海のエコラベル」のMSC認証が付いた商品。適切に管理された持続可能な漁業を応援するとともに、海や魚たちを守り育むことに繋がるものだそう。
要冷蔵で1袋270円(税込)



