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三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2025年11月24日(月) 12時42分 知事・市長・町長

    洋楽「 ホリデイ・休日 」ソング集 と 月一企画「ハルノヒレコード」シンガーソングライターがシンガーソングライターの楽曲をカバーすると?

    8時台 洋楽特集「『 ホリデイ・休日 』ソング集 」
    夢のハッピー・ホリデイ / ポールとポーラ
    ホリデイ・フォー・ストリングス / ミシェル・ルグラン
    トランペット吹きの休日 / アーサー・フィードラー指揮 ボストン・ポップス管弦楽団
    ホリデー・イン・メキシコ / モダン・フォーク・クァルテット
    ラヴズ・ホリデー / アース・ウィンド&ファイア
    ホリデイ / マドンナ

    9時台は月一企画 シンガーソングライターのハルナさんプレゼンツ『ハルノヒレコード』です。

    このコーナーは、架空のレコードレーベルでありレコード店「ハルノヒレコード」、その店長のハルナさんにさまざまな楽曲を紹介いただきます。
    今日も体操から参加!
    体をほぐしてからスタートです。

    今月は「シンガーソングライターがシンガーソングライターの楽曲をカバーする」をテーマに選曲してもらいました。

    1曲目は、メリッサ・マンチェスターの「愛のときめき(Love havin’ you around)」。
    1975年のメリッサ・マンチェスター3枚目のアルバム「想い出にさようなら(Melissa)」に収録されている楽曲。
    1972年に発表されたスティーヴィー・ワンダーの楽曲をカバーしています。

    2曲目は、ボニー・レイットの「My Opening Farewell」。
    1977年のボニー・レイットのアルバム「愛に乾杯(Sweet Forgiveness)」に収録されているカバー。
    オリジナルは、このコーナーでお馴染みジャクソン・ブラウンの1stアルバム「サーチュレイト・ビフォー・ユージング(Saturate Before Using)」に収録されています。

    そして恒例のハルナさんの楽曲。
    今回も、2007年の自主制作2ndミニアルバム「Looking for Your Bluebird」に収録されている楽曲から「目眩」。
    ハルナさんの長年の友人でシンガーソングライターであり作編曲家の大西省吾さんに依頼した楽曲。

    今日の詳しいトークはradikoからお聴きください。

    次回の放送は、最終週の1週前、12月22日です。ご注意ください。

    ハルナさん自身の楽曲の予習は、こちら
    最新アルバム「Hometown」アナログ盤もあります。
    ハルナさんの情報は、オフィシャルサイトのほか、ブログXインスタグラムでも確認できます。

  • 2025年11月19日(水) 18時52分 知事・市長・町長

    丹波市 林時彦市長

    9時台はゲスト。
    今日は、丹波市の林時彦市長にお越しいただきました。

    兵庫県のほぼ中央に位置し、自然豊かで全国的にも有名な黒豆や小豆、栗など秋の味覚にも恵まれたまちです。秋から冬にかけて発生する「丹波霧」は寒暖差によって生じ、雲海のような美しい景観を作り出します。この霧が黒豆やお茶などの農作物を美味しくしているそうです。瀬戸内海と日本海へ注ぐ川の分水嶺があり、なんと本州で最も標高が低い中央分水界のある「源流のまち」です。

    丹波市で発見された国内最大級の恐竜「丹波竜」でも有名ですが、今年の7月に恐竜博物館がリニューアルオープンし、予想を上回る来場者で賑わっています。施設では化石発掘体験なども人気だそうです。

    その恐竜博物館で、11月30日に「丹波竜フェスタ」が開催されます。日本最大の丹波竜の全身骨格展示、専門家による講演会、化石発掘体験、模型作りワークショップ、全国の恐竜発見自治体による物販ブースなどが予定されています。

    詳しいトークはradikoでお聴きください。

     

     

  • 2025年11月13日(木) 11時19分 知事・市長・町長

    洋楽「赤・黄」タイトルソング集と9時台は「こちら知事室!」プレゼント情報あり

    8時台 洋楽特集「『赤・黄』タイトルソング集 」
    メロー・イエロー / ドノヴァン
    レッド・レッド・ローズ / エミルー・ハリス
    恋のレッド・セイルズ / アリス・バップス
    イエロー・リバー / ジョー・ダッサン
    レッド・シューズ / クリス・レア
    ビッグ・イエロー・タクシー / ジョニ・ミッチェル

    9時台は、「こちら知事室!」。兵庫県知事、齋藤元彦さんにお話を伺いました。

    今月の「こちら知事室!」では「五つ星ひょうご令和7年度の選定商品の決定」のお話をはじめ、「はばタンPay+ 子育て応援枠追加販売」、「技能グランプリ&フェスタ2025」、「令和7年度兵庫県・播磨広域合同防災訓練」、「季節性インフルエンザに対する注意喚起」などのお話をお聞きしました。
    さらには、「就任1周年を迎えて」のメッセージも!

    詳しいトークはradikoでお聴きください。

    今月の「こちら知事室!」プレゼントは、横尾忠則現代美術館 秋季企画展「復活!横尾忠則の髑髏(どくろ)
    まつり」のチケットを10 組20名の方にプレゼントします。知事への質問やメッセージなどを添えてご応募ください。
    たくさんのご応募お待ちしています!

     

     

  • 2025年11月12日(水) 18時52分 知事・市長・町長

    尼崎市 松本眞市長

    9時台はゲスト。
    今日は、尼崎市の松本眞市長にお越しいただきました。
    尼崎市は、人口およそ45万人、兵庫県東端の玄関口として交通利便性が高く、食文化や自然も豊かな地域。市域のおよそ3割が工業地帯で、南部は阪神工業地帯の中核として製造業が集積している。一方、北部には田園地帯が残り、地産地消を推進している都市農業「あまやさい」など、住宅・工業・自然が混在する多様な顔が魅力のまち。

    都市でありながら、阪神尼崎駅南側の尼崎城を中心に、町人屋敷・武家屋敷・寺町の名残が残る。近松門左衛門ゆかりの寺院や、アルカイックホール、ピッコロ劇団など公立による芸術文化の拠点が充実していて、文化財や芸術活動が市のアイデンティティを形成。

    その尼崎市の人口は、ピークの55万人から現在45万人へ減少している。しかしながら、最近では転入したいという人が増えてはいる。一方で、人口ピーク時からの既存住宅が多く空き家の数は全国でもトップクラスになっている。そのため新規の居住受け皿が不足し、転入増に対応するための住まいの確保が喫緊の課題となっている。そこで、相続やその他のさまざまな理由で流通停滞している住宅に対し、次世代への承継や活用促進を少しずつ働きかけている。

    また、若い世代や子育て世代に住み続けてもらうため、図書館や公園など市民が使うハードと、子育て支援などのソフト施策を一体で推進し、居住魅力の向上に直結する総合的まちづくりを目指している。

    今後のイベント
    11月16日「尼崎あきんどフェスティバル」(阪神尼崎駅前中央公園)
    11月24日まで「尼子騒兵衛漫画ギャラリー第3回企画展」(尼崎市開明庁舎1階)
    12月14日「尼崎落研選手権」(近松記念館)
    12月14日「尼崎少年音楽隊第64回定期演奏会」(あましん・アルカイックホール)

    詳しいトークはradikoでお聴きください。

     

     

  • 2025年11月5日(水) 18時23分 知事・市長・町長

    朝来市 藤岡勇市長

    9時台はゲスト。
    今日は、朝来市の藤岡勇市長にお越しいただきました。

    朝来市は、2005年に生野・和田山・朝来・山東の4町が合併し朝来市が誕生。今年市政20周年を迎えました。兵庫県の中央部に位置し、京阪神から1時間半から2時間、姫路からも1時間で、播但道・近畿豊岡自動車道・近畿自動車道へのアクセスもよく、交通の要所でもあります。

    竹田城跡の雲海は、10月下旬から11月末が見頃で、まさに天空の城を見るにはちょうどいい時期とのこと。
    また、もうすぐ岩津ねぎの収穫時期で、11月23日に解禁されます。
    その11月23日(日・祝)、24日(月・振休)には、「全国ねぎサミット2025 in あさご」が朝来市のイオン和田山店駐車場で開催されます。毎年行われている「ねぎサミット」が西日本で行われるのは初。
    そして「あさごうまいもんフェス」も同時開催。全国のねぎ産地と但馬の旬の食が全85ブースも出展されます。
    ステージイベントなども開催されますのでぜひお立ち寄りください。

    詳しくはradikoでお聴きください。