明石・姫路方面に向かう新快速列車や特急列車が停まるJR神戸駅5番ホーム。その西側に立つカラフルなポール

乗降式ホームドアが付いたことで運転士が列車を止める際の目標とするポールが立てられているようです。車両によってドアの位置が違うので微妙に停止位置も変わります。奥からキハ189系(はまかぜ)と117系(銀河)、289系(らくラクはりま)、HOT7000形(スーパーはくと)、そして一番手前の赤と黄色のポールは新快速223系や225系でしょうか。大きな数字は編成車両数をあらわしているのでしょう。そのポール群の東寄りにはHOT(スーパーはくと)の5両編成の停止位置目標がありました。

そこで疑問。6両編成の際のキハ189系の停止目標はどれ?銀河も6両編成ですけど・・・

↑写真は「かにカニはまかぜ」に増結された「はなあかり」(前3両)。現在6両の増結運転シーズンは終わり「かにカニはまかぜ」は3両編成で運転されています。
ポールの数が多いということはそれだけいろいろな列車が神戸駅に停まるということですね。神戸駅は東海道本線の終点であり、山陽本線の起点でもあるのです。









































絵を描くことが大好きだったこども時代から鳥瞰図との出会い、これまでの歩みが物語形式で紹介されているほか、今までの作品のなかから厳選された作品が展示されています











ところで「ひょうごはじまり館」ではいろいろなグッズ販売がされています。来館記念の御船印(350円)もありますが、御船印とキーホルダーのセット(650円)を買うともれなくお猪口が2つ付いてきてお得!