三上公也の朝は恋人

  • 2026年7月23日(木) 18時18分 ゲスト

    洋楽「 夏・サマー 」ソング集 その3 と 西宮の芸文で19回目のリサイタル 紙ふうせん

    8時 洋楽特集「『 夏・サマー 』ソング集 その3」
    ある晴れた夏の朝 / エヴィー・サンズ(イーヴィ・サンズ)
    夏 / フランス・ギャル
    真夏の夜のスキャット / オス・トレス・ブラジレイロス
    甘き夏の日々 / ドーン
    夏の歌をいつまでも / ジグソー
    サマータイム・ブルース / ザ・フー

    9時台はゲスト。紙ふうせんの後藤悦治郎さん、平山泰代さんにお越しいただきました。

    登場の時に、紙ふうせんの「風のように」をお聞きいただきました。
    コープこうべの店舗でもおなじみのコープソングです。
    1961年(昭和56年)の灘神戸生協(現コープこうべ)の創立60周年を記念した2作目のコープソング。
    歌詞は公募され、組合員から寄せられた作品の中から選ばれました。
    その貴重なレコードもお持ちいただき、その思いなどもお話しいただきました。

    詳しいトークはradikoをお聞きください。

    その紙ふうせん、今年も兵庫県芸術文化センターでリサイタルを開催します。
    「紙ふうせん リサイタル ~なつかしい未来~vol.19」
    10月27日(火)17:15開場、18:00開演 @兵庫県芸術文化センター 阪急中ホール
    チケット6000円(税込・全席指定)
    【チケット専用ダイヤル】080-4704-5028(月~金 / 11:00~17:00)

    実は「ふるさと兵庫」の貴重なレコードもお持ちいただいていました。
    次はこんなお話もお聞きしたいですね。