三上公也の朝は恋人

  • 2026年9月28日(月) 13時11分 ゲスト

    洋楽「 知ってる・知らない・知りたい・知りたくない 」タイトルソング集 と 月一企画「ハルノヒレコード」

    8時 洋楽特集「『 知ってる・知らない・知りたい・知りたくない 』タイトルソング集 」
    知らなかったのは私だけ / ザ・キャラヴェルズ
    ぼくは何でも知っている / デイブ・クラーク・ファイブ
    女の子だけが知っている / ザ・ディキシー・カップス
    あなたの知らないこと / コニー・フランシス
    知りたくないの / エディ・アーノルド
    知りすぎている男 / トム・ジョーンズ
    何も知らない / ギルバート・オサリバン

    9時台は月一企画 シンガーソングライターのハルナさんプレゼンツ『ハルノヒレコード』です。
    このコーナーは、架空のレコードレーベルでありレコード店「ハルノヒレコード」、その店長のハルナさんにさまざまな楽曲を紹介いただきます。

    今月は、リモート出演。
    今回ハルナさんが紹介するのは、9月18日に配信開始になったハルナさんの過去作品集「Beautiful Life」収録曲を解説。

    1曲目は、「藍色の空」。
    19歳のときに書いた楽曲。昔からライブで歌ってた曲ですが、20歳くらいのときにバンド演奏した自主作品に入れた記憶があるものの、手元にないので2014年に再録したという作品。

    2曲目は、「Somebody Talkinʼ About…」。
    こちらは26歳のときの作品。当時つくった一番最初のminiアルバムに収録、しかしこちらも2014年に再録した作品。

    そして最後は、「曇りのち晴天ナリ。」。
    こちらも26歳のときにつくった楽曲。このコーナーでも何度かかけているお馴染み作品。
    バンドが解散という状況で、パソコンでの打ち込みを勉強して制作したという経緯のある楽曲。
    その後のパソコンを使った仕事につながる大きな力になった作品だそうです。

    夕方の番組「ハルナのBeautiful Life」でも過去作品集は紹介されるのではないでしょうか。

    詳しいトークは、radikoでお楽しみください。

    ハルナさん、関西でのワンマンライブが決まっています。
    「ハルナワンマンライブ【十月のセレンディピティ】」
    2026年10月8日(木) @京都 Live Spot RAG
    出演:ハルナ(vo)、ENA(Cho)、柴田俊文(P)、鹿島達也(B)、小笠原拓海(Ds)
    開場 18:30 / 開演 19:00 当日券 6,500円
    チケットはRAG WEB SITE、もしくはLive Spot RAGに電話でお問い合わせください。
    *先着順、整理番号順入場
    *入場時に別途ご飲食券1,500円(1Drink, 1Food:計2オーダー)
    終演後にCD、アナログ盤をお持ちいただいた方へのサイン会、特典などがあります。

    ハルナさんの番組「ハルナのBeautiful Life」 は、毎週月曜日17時40分から放送中。
    今日は、ハルノヒレコードと同じようにハルナさんが関わった楽曲をご紹介。
    もちろん、リクエストやメッセージ募集しています。
    現在は「あなたの人生に起きた素敵な出来事」、「穴があったら入りたい話」を募集しています。
    あて先は、Xの「ハルナのBeautiful lifeオフィシャルアカウント」にお寄せください。

    次回の放送は、10月26日予定です。おたのしみに。

    最新アルバム「Hometown」はアナログ盤もあります。
    ハルナさんの情報は、オフィシャルサイトのほか、ブログ、X、インスタグラムでも確認できます。