三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2018年7月6日(金) 17時10分 出来事

    島根県飯南町バスツアー中止のお知らせ

    あすから予定していた「第8回三上公也と行く島根県飯南町バスツアー」ですが、大雨や道路事情等により中止・順延いたします。避難勧告や避難指示が発表されている状況、また交通機関の乱れもあり、特に遠方の参加者の方々が集合場所にたどり着けないことも想定され判断しました。
    なお参加者のみなさまには飯南町観光協会から個々にご連絡を差し上げます。また旅行代金については返金致します(キャンセル料はかかりませんのでご安心ください)

    「この荒れ模様の天気の中、無理して来るな」という出雲大社の神様のお告げと理解し、年内のツアー計画を立てたいと考えています。代替日については今年の10月下旬から11月初旬あたりでの開催を検討しています。
    詳細が決まり次第、番組やこのブログでお知らせします。

  • 2018年7月6日(金) 04時23分 関西

    新開地喜楽館オープンまであと5日!

    今月11日(水)に上方落語の新たな定席「神戸新開地 喜楽館」がオープンします!
    地元出身の落語家で、喜楽館の立ち上げにかかわっていらっしゃる桂あやめさんにお話を伺いました。
    「新開地は子供の頃ビリヤード好きの父に連れられて行った大人の匂いのするまち。中学時代は同級生が暮らすまちでした。正月には百恵・友和の映画を見に行くなど、三宮まで行かなくてもいろいろ楽しめた繁華街でした」と話すあやめさん。新たな集客施設がオープンすることで人が集い賑わえばと期待を寄せていました。

    神戸らしく建物の外観は「洋」の雰囲気

    舞台上では内装の最終工事中

    舞台からも見える大きな時計が2つ

    2階への赤い階段

    席数は1・2階合せて212席

    いずれの席からでも舞台が見やすくなっています

    入口前には様々な公演チラシがあります。

    オープン日の11日には新開地を練り歩くパレードを実施。上方落語協会の笑福亭仁智新会長をはじめ、落語家が大挙して練り歩きます。あやめさんも楽器を演奏しながら参加されるそう。
    あやめさん自身の高座はオープン翌日の7月12日(木)午後6時半から行われる「桂あやめの会」。兵庫県政150周年の記念日にあたることから、周年記念の新作を披露するそうです。出演はほかに旭堂南海、宮村群時、桂福丸のみなさん。 チケットは前売2100円、当日2500円

    このほか13日(金)には桂文珍さんら神戸ゆかりの落語家による「ベッコの会(夜席)」と15日(日)の「こけら落し特別公演(昼席)」には林家染雀さんと「姉様キングス」として出演。
    さらに16日(月・祝)にはタカラヅカファンの落語家が集結。宝塚歌劇を模した芝居や歌、ダンスを披露する「花詩歌タカラヅカinKOBE」にも出演されます。

    詳しくは神戸新開地喜楽館のサイトをご覧ください。
    https://kobe-kirakukan.jp/

  • 2018年7月3日(火) 04時06分 出来事

    工事現場は動物園!

    先日通った神戸・元町界隈の工事の現場。「見てクレーン!」とばかりにキリン。
    そしてシマウマ。

    他にどんな動物が見られるのでしょう。

  • 2018年7月2日(月) 03時15分

    布引の滝へ

    新神戸駅北側にある布引の滝へ久々に行って来ました。

    まずは雌滝。週末に多くの雨が降ったため水量も増えていました。

    そしてさらに奥に進み雄滝へ。

    かなりの水量でした。水しぶきが一服の清涼剤!

    そして滝を正面に見ることが出来る「茶屋」で休憩&昼食。

    おでんは1つ100円。

    そして「布引ラーメン」。あっさりとした味でこちらは500円。

    山にある茶屋の片隅に船の舵があり港町らしさを感じました。

  • 2018年7月1日(日) 04時44分 関西

    「ハローキティ新幹線」運行開始!

    サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」がデザインされた新幹線車両がきのうから山陽新幹線の博多と新大阪の間を走りだしました。

    私は新神戸駅の下りホームで撮影。午前11時前に上りホームに姿を現しました。

    上りホームも、下りホームもカメラを構えた人たちで一杯!

    凛々しい500系新幹線もピンク色が似合います。

    ホームの屋根も光が反射してピンク色に!

    車両は8両編成。

    ピンクのリボンが描かれています。

    そして新大阪で出発式を終えたあと、午前11時40分ごろ下りホームに入線。

    博多と新大阪の間を「こだま」として1日1往復走ります。

    車両の外装はもちろん、車内の壁や床、テーブルなどあちこちにキティが配されているそうで、ファンにはたまらない列車ですね。

    そしてまた西へ向かっていきました。

    ピンクのリボンには地域を「つなぐ」「結ぶ」という思いが詰まっているそうで、各号車には地域限定デザインのハローキティがお目見えしているそう。