この度の道東ツアーで見かけたマンホールふたデザイン
弟子屈町の摩周湖デザイン(下水道)

災害用トイレ

網走の道の駅にあったご当地ポケモンもの(去年は雪で見つけられずでした)

紋別市(汚水)

紋別市

紋別市のガリンコ号デザイン蓋

同じデザインのハンドホール蓋

紋別市(汚水)アザラシが描かれたカラー蓋

色なしの同じデザイン

ハンドサイズの汚水蓋

アザラシではこんなデザインも

国土交通省北海道開発局のマンホール蓋(海洋交流館近く)

道の駅サロマ湖にあった雨水蓋

冬の時期は雪がありなかなか見つけられまずで、撮影出来高としては少な目でした
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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南の島でも色々なデザインのマンホール蓋を見かけました
「カンムリワシ」

「サキシマツツジ・汚水管蓋」

「サキシマツツジ・雨水管蓋」

汚水管ハンドホール蓋

汚水管蓋

「仕切弁蓋」

歩道に合わせた蓋

汚水?雨水?表記の無い蓋

石垣市マーク入り消火栓蓋

石垣港で見かけたポケモンデザイン蓋(再掲)

与那国島比川地区の汚水管蓋

離島にも色々なデザインがあるものです。 -
八丈島で見かけたマンホール蓋
中央に東京都のマーク

やや新しい同じような蓋

マーク無し

汚水蓋

雨水蓋

東京都八丈支庁の公共基準点を示す蓋(都の木であるイチョウの葉マーク入り)

仕切弁ハンドホール蓋(八丈マーク入り)

デザイン違いの仕切弁蓋

制水弁蓋

デザイン違いの制水弁

空気弁蓋

色付き空気弁蓋

八丈マーク入りの消火栓蓋

こんな消火栓蓋もありました

ぶどうの房と2人の人物が描かれ「KATSUNUMA」と表記されています

調べてみると山梨県甲州市になる前の勝沼町の消火栓蓋。勝沼といえば日本でのぶどう栽培とワイン醸造の発祥地ゆえのデザインです。勝沼町の蓋がなんで八丈島に?と思いますが、たまにあるエラーものですね。
以前兵庫県の川西能勢口駅近くに明石市のマンホール蓋がありました
その時のブログ記事はこちら↓
https://jocr.jp/giants/20191028191640/ -
2026年になりました!
どんな新年をお迎えでしょうか。
本年も引き続き「朝は恋人」を宜しくお願いします!さて龍野散策の続き・・・
城見学のあとも城下町をブラブラ
童謡「赤とんぼ」の作詞者である三木露風の生家

神戸地方裁判所龍野支部の建物

白壁に沿って石を敷いた水路がありました

ハート型の石を発見!

たつの市認定の龍野こども園

醤油の郷・大正ロマン館。元々は龍野醤油同業組合(現:龍野醤油協同組合)が大正13年に建設した旧組合事務所で、大正ロマンを感じさせるモダンな洋館です。

地産地消カフェや地場産品ショップなどもありました

「たつのにんにく万能だれ」を買ったのは「だれ」?それは私(笑)炒め物などに使ってみましたが美味しいです

旧カネヰ醤油工場群の建物。現在は不定期で「ゐの劇場」として不定期にイベントが開かれているそうです
水路で魚が泳いでいました

路地散策

播磨の小京都といわれる由縁の町並み

市の龍野伝統的建造物保存地区は国の重要伝統的建造物群保存地区に設定されています

龍野圓光寺(たつの・えんこうじ)

宮本武蔵修練の地の石碑がありました

剣豪宮本武蔵ゆかりのお寺です

梅玉旅館

渥美清主演の「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」で寅さんが泊まった旅館

寅さんの映画ロケ地で宴席で寅さんがぼたんと出会う旅館です

「矢野勘記念館」龍野の文化人の足跡をたどる資料館で、三木露風をはじめ、哲学者の三木清、反戦・田園詩人の内海信之、一高寮歌「嗚呼玉杯に花うけて」作詞者の矢野勘治ら4人に関する文献や資料を一堂に集め展示されている施設です

街の中心部へ

和レトロモダンな姫路信用金庫の建物

側溝の蓋にトンボが!

マンホールもトンボ

カラフルなキャラクターデザインの蓋

こんな蓋もありました

ブラブラ歩いているだけで楽しい町並み散策でした
播磨の小京都・龍野散策つづく・・・ -
下関ではパラパラと雨の降る空模様でしたが、予約した関門クルーズ船「HANARIA(ハナリア)」は予定通りクルーズを行うとのことで唐戸港へ

「ハナリア」は先日神戸港にもやってきた水素とバイオディーゼル燃料とした環境にやさしいハイブリッド旅客船です
船についてはこちらのブログ記事を参照ください

船は2号桟橋から出港

土日祝に関門エリアで運航されています

14時からの30分クルーズに乗船

船内のモニターにはハナリアが疾走する映像が流れていました

ワンドリンク付きでビールをいただきました

雨はやや小降りになったので2階デッキへ

途中エンジンが停止されゼロエミッションモードに切り替えて走行。本当に静か。揺れもほとんどありませんでした

巌流島を周回。武蔵と小次郎が闘っていました

新日本海フェリーのなどが見えました

先日神戸港に初入港した際の記念盾が飾られていました

ペーパークラフト模型

クルーズを終えて着岸

乗客が降りた後すぐに離岸の作業が行われました

あっという間に離岸

このあと門司港に移動して行ったのでした

下関といえば「ふく」ですね!

「ふぐ」ではなく「ふく」

こんな記念碑もありました

下関は聖フランシスコ・ザビエル上陸の地なのですね

このあとはJR下関駅までバスで移動

いったんロッカーに荷物を預けて着替えだけを持って銭湯へ

途中見かけたマンホール蓋

色違い

こんな小さめの蓋も

こんな蓋デザインも

道路脇の木の下には「ふく」の絵がありました

この頃には雨が止んでいました。駅から歩くこと約10分で天然温泉「日乃出温泉」に到着

地元の人たちに愛される市街地唯一の天然温泉とのこと。混んでいましたがいいお湯でした

JR下関駅に戻り、駅構内にある居酒屋へ

今回は気の置けないオッサン4人旅。このあとの旅の一番の目的を楽しむ前に一献

アテはふく刺し

鯨の刺身にその他もろもろ注文。だいぶ出来上がっていました(^^♪

そして午後7時に店を後にして今回の旅の最大目的場所に向かいます!
旅レポートつづく・・・



