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三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2024年10月7日(月) 03時06分

    四国旅でみかけたマンホール蓋

    このたびの四国旅でみかけたマンホール蓋
    安芸郡東洋町の潮吹くクジラ(太陽の加減で横から撮影)

    高知市の海から飛び跳ねている鰹とよさこい祭の鳴子、雲が描かれた蓋

    高知県の県鳥のヤイロチョウ、県花のヤマモモ、そして高知城が描かれた蓋

    2頭のニタリクジラと桂浜の波

    太陽に顔が描かれた高知市のハンドホール蓋

    香川県観音寺市にあったポケふた ヤドキングとヤドン

    同じく観音寺市 銭形砂絵の「寛永通宝」と市の木「松」が描かれています

    高松市の下水蓋↓
    市のホームページによると、平安時代末期に起きた「治承・寿永の乱(源平合戦)」の戦いの一つである「屋島の戦い」において、源氏側の武士・那須与一が、平氏側の船上に掲げられた扇の的を見事に射抜いたという「平家物語」の名場面「扇の的」をモチーフにデザインされたものだそう

    他にもまだまだありそうです

  • 2024年9月10日(火) 03時03分 カメラ

    島根県隠岐島旅レポート⑩~最終回は島で見かけたマンホール蓋

    島根県隠岐島旅レポート最終回は「マンホール蓋」。船移動が多く歩きが少なかったため数は少ないのですがいくつか見かけたものをご紹介。
    西郷港近くで見かけた「雨水」

    隠岐の島町の牛突きデザインの「げすい」

    同じデザインですが隠岐の島町になる前の西郷町時代の「げすい」

    二重になった隠岐の島町の「げすい」

    海士町発祥の隠岐民謡『キンニャモニャ』の踊る姿をデザインした「げすいどう」

    同じく二重タイプの蓋

    西ノ島特産のいかをデザインした「げすいどう」

    隠岐諸島には他にも観光名所や魚をデザインした蓋などもあるそう。次回訪れるときにはもう少し探してみたいものです。
    隠岐島旅レポートお・わ・り!

  • 2024年8月6日(火) 03時02分 マンホール

    奄美大島で見かけたマンホール蓋

    奄美大島の中心地・名瀬で見かけた真新しい奄美市のマンホール蓋。カラフルな熱帯魚とサンゴのデザイン。熱帯魚の数が15匹。これはサンゴの洒落でしょうね(^^♪

    デザインは同じでもこちらは経年変化した蓋。「名瀬市」とあります。名瀬市は2006年3月20日に笠利町と住用村が合併して奄美市となりました。ゆえに2006年以前のものです。奄美市のものは「げすいR」とあり名瀬市のものは「げすいN」とありますがRとNの違いは何なのでしょう。

    奄美市の下水管マンホール蓋

    「下水道」と書かれた名瀬市の市章入りマンホール蓋

    奄美パークにあった「汚水」と書かれたマンホール蓋

    奄美大島には他にもいくつかのデザインがあるようです。また次回の楽しみに・・・

  • 2024年6月29日(土) 10時06分 温泉

    裏磐梯高原にある五色沼へ

    福島県北部に位置する裏磐梯高原を訪れました。福島といえば猪苗代湖が有名ですが五色沼も人気の観光スポットです。

    「五色沼」とはそういう名の沼があるわけでも五つの沼があるという訳でもありません。

    大小30ほどの様々な色彩を持つ湖沼の総称で正式には「五色沼湖沼群」とのことです。沼によって様々な色彩を見せることから五色沼の名があるようです。

    中でも最も大きなものが毘沙門沼です。

    この日は曇り空。晴れて陽が当たると水の色も変わって見えるのでしょう。沼の奥には磐梯山が見えました。

    1888年(明治21年)の水蒸気爆発によって山体崩壊を起こした磐梯山を背景に記念撮影。活火山の活動によって綺麗な数多くの沼が出来上がったのですね。

    沼からは細い川に勢いよく水が流れていました

    ヤマボウシの花が咲き誇っていました

    この日は近くの高原ホテルに宿泊。

    雲の多い空模様でしたがなんとか今月の満月「ストロベリームーン」が見えました。

    そして翌朝・・・

    標高800mの高原の朝です

    ホテル駐車場からも磐梯山が見えました

    裏磐梯高原のある「北塩原村」

    裏磐梯から山形県の米沢に向けて出発。途中、雪の残る飯豊連峰(いいでれんぽう)が見えました。

  • 2024年5月16日(木) 03時16分 マンホール

    変わりゆく須磨海浜公園周辺を散策 「ラジオ関西の森」は健在!

    昨日の午後、須磨海浜公園周辺を散策してきました。

    西日本で唯一シャチのパフォーマンスが楽しめる水族館「神戸須磨シーワールド」がいよいよ6月1日(土)にオープンします。写真は「オルカスタディアム」の建物

    イルカのパフォーマンスが楽しめる「ドルフィンスタディアム」

    国道2号線には案内看板が設置されていました。

    神戸須磨シーワールドの東端に建つ「神戸須磨シーワールドホテル」。同じく6月1日にグランドオープンです。

    浜側の景観はずいぶん変わりました。

    施設の西側に位置するアクアライブ館

    周囲の芝の植え込みなどの作業が行われていました。工事も最終段階ですね。

    こんな案内看板も

    そんな中スマスイ時代からあった歩道脇のベンチは残っていました。

    通りにあった真新しいマンホール蓋

    海浜公園内には災害時のトイレ設備もありました。

    パークコンシェルジュ棟が出来ていました。

    こどもの日に寄せてこんな撮影スポットも!

    フォトスポット用のスタンドも。観光地ならではですね。

    そして懐かしい「ラジオ関西の森」

    石碑は昔のまま残っていました

    それでも周囲はがらりと変わっていました。

    砂浜はこの先

    バーベキューが楽しめる店や

    シーフードが味わえる店がありました。

    国民宿舎があった場所はすっかり変わっていました。

    短時間利用者向けの駐車場はこんな料金設定

    来月神戸シーワールドがオープンすると賑わうことでしょう