京都宇治散策。三室戸寺から歩いて平等院へ。

極楽浄土の宮殿をモデルにしたといわれる鳳凰堂。

阿字池(あじいけ)の周りに沿って時計回りに拝観。
建物は十円硬貨のデザインでおなじみの阿弥陀如来が安置された寺院です。
あいにくの雨模様で池に映り込む姿は見られず・・・

雨の降る中でも参拝客が途絶えることは無く内部拝観は90分待ち!

今回は内部拝観は諦め御朱印をいただき帰路につきました。

折角京都に来たのだからと京都宇治総本家辻利の宇治本店へ

人気の抹茶パフェ

京の深蒸し茶セットも美味しくいただきました(^^)

次回は晴れた日に訪れよう・・・
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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たけのこの水煮を使って炊き込みご飯を作りました。

材料は・・・
米(3合)
たけのこ水煮(150g)
実山椒(※去年冷凍保存しておいたもの20g)
山椒についてはこちら
にんじん(赤・黄それぞれ2~3cm)
白だし(70cc)+水(白だしとあわせた水分量が普段炊く水分量と同じになるようにします)
※米2合の場合は白だし45~50cc作り方は・・・
米は洗って水を切る
実山椒は洗って枝を落とす
たけのこは適当な大きさに切る
にんじんは細切り
炊飯器に米と白だし、水を入れて上に具材をのせてスイッチON!炊けました!

米と具材をかき混ぜて茶碗に盛っていただきます。

赤いのも黄色いのもにんじん

店頭で見かけた有機栽培されたものだそう。彩りにと使ってみました(上部使用後に撮影)

白だしはにんべんの「白だしゴールド」を使いました。有機醤油が使われ化学調味料は使われていないもの。

たけのこご飯にはイカナゴのくぎ煮があったらいいんですけどね。
次は生のたけのこが出た頃に炊くことにします。 -
神戸大丸9階イベントホールで昨日始まった「神戸市(こうべいち)」会場でこのほど萩原珈琲とコラボした番組オリジナルコーヒー「三上公也の朝は珈琲人」の販売を開始しました!

会場には色々な兵庫・神戸のオススメ商品が並ぶ中、おかきやパスタなどとともに「コベピポ」コーナーの一角に置いています。
販売価格はドリップ式の個包装5袋組で税込900円です。

早速初日から多くのリスナー方々にお買い求めいただきました。ありがとうございます!

ラジオ関西の番組表の表紙デザインでもおなじみの神戸在住のイラストレーターの都あきこさんに似顔絵を描いていただきました。

会場入口前のスペースでは『レコードジャケットとともに振り返る、ラジ関70年史』と題し、ラジオ関西、そして神戸の歴史を振り返るパネル展示があります。

1983年10月にスタートした須磨時代の「第1期三上公也の朝は恋人」を示す掲示も。阪神淡路大震災直後の1995年3月まで11年半続きました。

時代を彩った代表曲の洋楽・邦楽のレコードジャケットも展示されています。

神戸市(こうべいち)
開催日時は3月16日(水)~21日(月・祝)
11:00~20:00※最終日は18時閉場
会場は神戸大丸9階イベントホール

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JR神戸駅山側、湊川神社南東向かいにあるカレー&カフェの店「ビリケン倶楽部」。

このほどこの店の壁に大きなビリケン像が取り付けられました。FRP製で高さ180cm位はあります。

そして店の入口には長い柄の付いたモップが置かれています。

これを使ってビリケンさんの足を撫でるというわけです。

幸福の神様ビリケンさんの足の裏を撫でると願いが叶うといわれています。

「ビリケン」とは1908年(明治41年)にアメリカの女性彫刻家が夢に見た神様をモデルに創作されたもので、当時のアメリカの第27代大統領ウイリアム・タフトの愛称ビリーにちなんで名付けられました。幸運のマスコットとして足の裏を撫でると願いが叶うといわれ世界的に大流行しました。

国内でビリケンさんというと大阪・通天閣の像が有名ですが、実はもっと古い戦前に作られたビリケン像が神戸市兵庫区西出町の鎮守稲荷神社にあるのです。昭和5年以前に作られたケヤキの木製の像だそうで、通天閣にあるのは戦後に作られたものだそう。神戸には鎮守稲荷神社に隣接する神戸市兵庫区東出町の松尾稲荷神社にも大正の初めに作られた日本製の木製ビリケン像があります。

店名の「ビリケン倶楽部」は店主の諸田宣明さんのお父さんが有名なビリケン収集家だった縁で名付けられました。店内にはいろんなゆかりの大小様々なビリケンさんが置かれています。店主の諸田さんはというと神戸の六甲山ホテルで6~7年間シェフを務めたあとJR本山駅近くで「ビリケン倶楽部/洋食居酒屋」を約27年間営業されていました。そして5年ほど前に現在の地にカレー専門店「ビリケン倶楽部」をオープン。じっくり煮込まれたコクのあるカレーが提供されています。

ボリュームたっぷりのカツカレー(サラダ付)

サラダにかけるオリジナルドレッシング。これが旨いのです!

諸田さんは「お店の前を通行する人に自由に撫でてもらい御利益があれば、そしてカレーを食べに来てもらえれば」と話しています。

コロナ禍に加えてロシアのウクライナ侵攻と暗い話題が多い中でビリケンさんが神戸の人気者になり不景気を吹き飛ばしてくれたらと思います。

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番組ではこのほど炭火焙煎の先駆けとしても知られる神戸の萩原珈琲の協力を得て、オリジナルコーヒーを作りました!
その名も「三上公也の朝は珈琲人」。華やかな香りとスッキリした苦味で、一日の始まりにふさわしく飲み終えた後に「さぁ今日もがんばろう!」とスイッチを入れてくれるテイストに仕上げました。

豆はモカ・キリマンジャロ・ブラジル・ホンジュラスの4種を贅沢にブレンド。パッケージの似顔絵は神戸在住のイラストレーターで「コベピポ」のキャラクターでおなじみの都あきこさんがデザイン。

今回J.C.Q.A認定コ―ヒー鑑定士である萩原珈琲の萩原英治マネージャーにサポートいただきましたが「朝にふさわしいテイストのコーヒーが完成しましたね」と太鼓判を押していただいています。

なお販売は今月16日から大丸神戸店9階イベントホールで開催される『神戸の魅力ある“もの”』が集まる「神戸市(こうべいち)」で数量限定販売します。
期間は3月16日(水)~21日(月・祝)
11:00~20:00(最終日は18:00まで)
販売価格は5個入りパックで900円(税込)

イベント会場では同時開催として【レコードジャケットとともに振り返る、ラジ関70年史】が開かれます。会場では今年開局70周年を迎えるラジオ関西が所蔵する、時代を彩る厳選されたおよそ70枚のレコードジャケットを展示。当時流行の音楽や懐かしのジャケットとあわせて振り返る大型年表も展示されます。合せてお楽しみください。



