三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2024年9月22日(日) 05時12分

    京丹波の黒豆ごはん

    京丹波市にある「道の駅 京丹波 味夢の里」で買い求めた「京丹波 味夢のごはん」

    筒の中に京丹波産の米(白米・もち米)と黒豆がバランスよく詰められています。

    洗う必要はなく、炊飯釜に入れ2合分の水を加えて炊くだけ。美味しい黒豆ご飯が出来ました。

    炊きあがり2合分で648円(税込)。ちょっとした土産に喜ばれそう。

  • 2024年9月21日(土) 04時28分 出来事

    神戸ハーバーランドの信号機が薄型に更新されました!

    ハーバーランド中央・神戸情報文化ビル前の三差路交差点の信号機がこのほど付け替えられました!

    以前はひさしが付いたタイプでした

    それが最新の薄型LED型になりました

    LED化で省エネで長寿命という利点がありますが、加えて視認性が向上。特に電球式では西陽などが当たった場合に点灯しているように見えることがありますが、LED式ではそうした現象がないとのこと。ドライバーも歩行者も信号の見落としが無いように願います。

  • 2024年9月20日(金) 04時30分

    「朝は恋人」番組情報

    彼岸の入りを迎えました。「暑さ寒さも彼岸まで」といいますが、今年はまだ暑さが続いています。今日もまた猛暑日のところがありそうです。それでも明日以降秋雨前線の南下で少し季節は進むようです。そしてこの秋雨前線に向かって南から湿った空気が流れ込む影響で日曜日にはまとまった雨が降るようです。警報級の大雨になるところもありそうとの予報もありますので、この3連休の天候には十分警戒して過ごしましょう。

    さて来週の特集コーナーは・・・

    9月23日(月)
    8時台の洋楽特集、9時台の邦楽特集とも
    「ベル・鐘」ソング集

    9月24日(火)
    8時台の洋楽特集は月に一度の「カントリーソング集」
    『カントリーミュージックトラベル』でおなじみの阿部和則さんを迎えてお送りします。
    9時台の邦楽特集は
    「ラン・走る」ソング集

    9月25日(水)
    8時台の洋楽特集は「シルバー・銀」ソング集①
    9時台は兵庫県多可町長の吉田一四さんをゲストに迎えてお送りします

    9月26日(木)
    8時台の洋楽特集、9時台の邦楽特集とも前日に続いて
    「シルバー・銀」ソング集②

    大阪の空に見えた「彩雲」

  • 2024年9月19日(木) 17時24分 特集!

    「 クイック・素早い 」ソング集

    8時 洋楽特集「『 クイック・素早い 』ソング集 」
    キス・ミー・クイック / エルヴィス・プレスリー
    恋は急いで / ザ・バファロー・スプリングフィールド
    愛はすばやく / チョコレート・ミルク
    恋はすばやく / ガス・バッカス
    恋はスバヤク / グラス・ルーツ
    ラブ・カムズ・クイックリー(恋はすばやく) / ペット・ショップ・ボーイズ

    9時 邦楽特集「『 クイック・素早い 』ソング集 」
    急いで!初恋 / 早見優
    君とすばやくSLOWLY / 光GENJI
    早くしてよ / 久宝瑠理子
    G.o.a.P(急いでピクニックへ行こう) / 古井戸
    すばやく抱きしめて / 呉梨沙

     

     

    大量にリクエストされる方がいらっしゃいます。洋楽、邦楽それぞれに、おひとり5曲ずつくらいを目安にリクエストしていただけますようお願いします。

  • 2024年9月19日(木) 03時17分 関西

    阪急神戸線を走るラッピング列車「トムとジェリー号」に乗車

    8月23日から阪急電車各線で記念のラッピング列車「トムとジェリー号」が走っています。

    先日神戸線で乗れました。

    誕生から85周年を迎える「トムとジェリー」を記念してのコラボ企画とのこと

    車内のいたるところにネコのトムとネズミのジェリーがいます

    こんなところにも

    車内吊りも

    行先表示板は動画対応

    神戸線のほか、京都線と宝塚線でも来年3月27日までトムとジェリーのラッピング列車が走っています

    車体のデザインは各線で違うので京都線・宝塚線でも乗ってみたいものです。
    運行情報など詳しくは阪急電鉄の公式サイトをご覧ください。