番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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8時 洋楽特集「『 数字の9・9月 』ソング集 」
九月の雨 / フランク・シナトラ
思い出の9月 / ブラザーズ・フォア
900マイル / ニュー・クリスティ・ミンストレルス
9月の7日間 / ジンジャーとスナップス
9月に会おう / ザ・ジャックポッツ
クラウド・ナイン / ジョージ・ハリスン9時 邦楽特集「『 数字の9・9月 』ソング集 」
九月の海 / 紙ふうせん
9月の海 / スターダスト・レビュー
9月の蝉しぐれ / 松任谷由実
9月のストレンジャー / 徳永英明
九月の色 / 久保田早紀
大量にリクエストされる方がいらっしゃいます。洋楽、邦楽それぞれに、おひとり5曲ずつくらいを目安にリクエストしていただけますようお願いします。
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8時 洋楽特集「 ラジオ関西レコード資料室『 棚番 V220 』ソング集 」
ライス・イズ・ナイス / レモン・パイパーズ
ママス・アンド・パパス / クラシックス・フォー
闇を逃れて / フレンド・アンド・ラバー
ニュー・オルリンズの闘い / ハーパーズ・ビザール
キープ・ミー・ハンギング・オン / バニラ・ファッジ
ワイルドでいこう / ステッペン・ウルフ9時はゲスト。加古川市にある穀茶を製造する株式会社長谷川商店の社長、大篠陽祐さんと営業の石橋孝一さんにお越しいただきました。(中央:大篠社長、左:石橋さん)

前回、石橋さんにご出演いただき、番組とコラボで「オリジナル健康茶」をつくることになりました。そこで加古川市にある長谷川商店の本社工場に見学に行ったレポートとともにお送りしました。
↓これが砂浴式四連釜。加古川産の耐火砂で麦を焙煎する機械です。4つの窯を順番に進みじっくりと火を入れる伝統的な製造法です。

↓こちらは黒豆を焙煎する様子。50年物の焙煎機が今も元気に稼働中。
上下の熱で火入れして、仕上げ具合は「香り」など職人の感覚でわかるとのこと…すごい。香ばしい空気に包まれていました。

そうした工場で製造されている豆茶をブレンドしてスタジオで試飲。

黒ムクナ豆茶、黒豆茶、ルイボスティーなどを試飲。それぞれをブレンド…そして名前は「三上公也の”あ茶”は恋人」に決定。
みなさんの予想どおりのシャレなのですが、10月27日の「ラジオ関西まつり」での販売を楽しみにお待ちください。詳しくはradikoでお聴きください。
ちなみに黒ムクナ豆茶や黒豆の原料の写真↓
↓(左:焙煎前の黒ムクナ茶、右:焙煎して粉砕したもの)

↓(左:焙煎前の黒豆、右:焙煎して粉砕したもの)

↓(ルイボスティー)

大量にリクエストされる方がいらっしゃいます。洋楽、邦楽それぞれに、おひとり5曲ずつくらいを目安にリクエストしていただけますようお願いします。
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島根県隠岐島旅レポート最終回は「マンホール蓋」。船移動が多く歩きが少なかったため数は少ないのですがいくつか見かけたものをご紹介。
西郷港近くで見かけた「雨水」

隠岐の島町の牛突きデザインの「げすい」

同じデザインですが隠岐の島町になる前の西郷町時代の「げすい」

二重になった隠岐の島町の「げすい」

海士町発祥の隠岐民謡『キンニャモニャ』の踊る姿をデザインした「げすいどう」

同じく二重タイプの蓋

西ノ島特産のいかをデザインした「げすいどう」

隠岐諸島には他にも観光名所や魚をデザインした蓋などもあるそう。次回訪れるときにはもう少し探してみたいものです。
隠岐島旅レポートお・わ・り!

















