神戸新開地の喜楽館へ
去年の7月11日神戸新開地にオープンした常設の演芸場「喜楽館」を訪ねました。
神戸高速新開地駅からほど近い商店街の中にあります。
席数は1階2階あわせて212。
客席から見る距離感と
舞台から見る距離感は違うのです。
演者さんからすると客席1人1人の顔がしっかり確認できることがわかります!
なんと舞台の上で喜楽館館長の高四代(たか・よんだい)さんにお話を伺いました。
インタビューの模様は3月12日(火)の情報アサイチ!内「こうべしんきん三上公也の企業訪問」コーナーでお送りします。
なおラジオ関西では毎月1回、喜楽館で「ラジ関寄席」の公開録音を行なっています。次回は3月11日(月)18:30~
詳しくは喜楽館の公演情報をご覧ください。
https://kobe-kirakukan.jp/performances/652/







5年前に“世界一ズワイガニに近いカニ風味かまぼこ”という触れ込みで「ほぼカニ」が売り出されて以来、これまでに6種類が発売されて累計2500万パックを売り上げているそうです。第2弾が「ほぼホタテ」。身のほぐれ方が本物そっくり。でも練り物なのですよね。
第3弾が「ほぼエビフライ」で、第4弾が「ほぼカキフライ」。
風味も食感も見た目も忠実に再現。専用の和食料理人監修のタルタルソース付。
第5弾は去年の夏に通販限定で売り出された「ほぼうなぎ」。あっという間に完売したそうです。そして第6弾が去年9月に出た「ほぼタラバガニ」。カニではないとわかってはいても見た目でOK^_^;
こうなると次に発売になる製品が気になりますが、もう来月に発売されるそうですよ。それが「大粒ほぼホタテ浜焼き風」。どんな風味なのか楽しみです。
「輝けるアジアクルーズ」で香港から神戸にやってきました。そして午後5時には横浜に向けて出港しました。

