サッカーのワールドカップロシア大会で、1次リーグH組の日本は、最終戦でポーランドに0対1で敗れましたが、勝ち点、総得失点差、総得点でセネガルと並びましたが、警告や退場によるフェアプレーポイントで上回り、2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たしました!
ただ日本は後半の10分ほどはパス回しをして時間経過を待つだけで点を取りに行くことをしませんでした。この試合運びは残念でした。これも同じ時刻に行われたセネガル戦でコロンビアが先制し、そのまま試合が終われば、セネガルと警告数の差で2位通過が可能だったということですが、ワールドカップの舞台ですから最後まで1点を取りに行って欲しかったですね。しかし目的は決勝トーナメントに進むこと。そのためには手段を選ばずということでしょう。そう「逃げるが勝ち」。
なんとかしのいで1次リーグ2位通過した日本。決勝トーナメント1回戦では日本時間の7月3日(火)午前3時からG組1位で進出したベルギーと対戦。本来の「日本らしさ」で頑張って欲しい。
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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「半夏生」に『明石のたこを食べよう!』とPRする山陽電車が登場!

「半夏生 明石だこ」のヘッドマーク(明石・姫路方面側先頭車両)を付け、車内吊はすべて「半夏生 明石だこ」バージョン。

ことしもいよいよ夏の到来ですね!番組でも7月2日(月)は明石のたこ話お送りしますよ!^_^; -
ディーゼル機関車DF200-222「RED BEAR」がきのう午後、神戸から甲種輸送されました。

元DF200-122が川崎重工兵庫工場で改修され、DF200-222と車体番号が改められて出庫。JR貨物の愛知機関区に向けて運ばれました。

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新神戸駅にほど近い竹中大工道具館で買い求めた鉋の形をした鉛筆削り。
ミュージアムショップでは、「木」と「道具」をコンセプトに様々なグッズが販売されていました。
https://www.dougukan.jp/ -
山陽新幹線の新神戸駅上り線ホームではホームドアの交換工事が行われています。

新神戸駅のホームドア設置は早く、現在使用中のドアは山陽新幹線全線開業2年後の1977年12月のに設置されました。40年経って大開口タイプのホームドアに切り替えられます。

今年の夏には上り線のホームドアが完成し、来年の夏には下り線のホームのドアも新しくなるそう。

ただドアが線路側の際に設置されるので車両の入線シーンは撮影しにくくなるなぁ。



