神戸市中央区海岸通でみかけた蓋。マンホールの新デザインかと思いきや側溝でした。

道の端ではなく道路上に設けられた側溝です。「そっこう」だけにすぐにわかりました(^^)

そして海岸通らしいなと感じたのが街路樹の根元に置かれた石タイル。

右側には帆船がデザインされ、
左側にはカモメがデザインされています。

「デザイン都市神戸」。足元にも色々な工夫がされています。
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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ハーバーランドの神戸情報文化ビル西側の歩道にある道路標識。

上部が歩道の内側に曲がっています。

街路樹に隠れて見えにくくならないように曲げてあるのでしょうね。

東川崎や少し西の西出町界隈は古い街並が残っています。電柱には地蔵盆の中止のお知らせが貼られていました。

制限の無いいつもの夏、いつもの行事が戻ってくるのはいつになるのでしょう。 -
明石市魚住町にある蔵元「茨木酒造」

蔵の周囲の田んぼでは稲穂が付き始めていました。

茨木酒造は「來楽(らいらく)」という名の酒で知られる170年以上の歴史がある地酒の蔵です。

様々な種類の酒がある中で「來楽」とは異なる「ikkoku Sasara」なる酒が販売されています。なんでも夏酒の第2弾として7月25日に販売開始されました。

「ikkoku」とは米の量を表わす「一石」のこと。従来の枠組みにとらわれない数量限定・季節限定の日本酒です。

呑み口は実に爽やか。後味もスッキリでまさに夏の酒!

要冷蔵 720ml 1,430円 蔵のみで販売されています。茨木酒造合名会社
兵庫県明石市魚住町西岡1377
電話078-946-0061
営業時間9:00~18:00
不定休 -
先日、神戸電鉄新開地駅で「喜楽館ヘッドマーク」を装着した1105編成車両に出会いました。

「神戸新開地 喜楽館」は落語や伝統芸能と毎日接することができる文化施設ですが、今月22日(月)から28日(日)まで夏休み特別企画として「鉄道ウィーク」が開催されます。

「鉄道ウィーク」期間中は鉄道好きの噺家が出演し鉄道をテーマに新作落語を披露する予定だそう。またロビーでは鉄道好きの撮り鉄落語家である桂梅団治さんと桂しん吉さんの写真展や鉄道グッズ展示が行われます。来場者全員に神鉄をはじめ阪急、阪神、山陽各鉄道会社の協力でオリジナルグッズプレゼントもありますよ。

「鉄道ウィーク」の出演者情報やチケット購入など詳細は喜楽館の公式サイトをご覧ください。 -
丹波篠山には色々な美味しいものがありますがその一つが猪肉ジャーキー。地元では有名な「おゝみや」製。

洋酒にはもちろん日本酒のアテに良いです。

「猪」とくれば次は「鹿」。鉄分豊富なクセのない赤身のジャーキーです。

「猪」「鹿」とくれば次は・・・
流石に「蝶」ではありません。チョウはチョウでも「鳥」。「鶏肉」です。
播州百日どりを使ったバジル風味のジャーキー。白ワインに合います。

猪は30g入り、鹿と鶏はそれぞれ40g入りでどれも1つ440円。

今回舞鶴道の西紀サービスエリアで買い求めましたが、猪肉ジャーキーは期間限定で3個1,200円で販売されていましたよ。



