能勢・川西に行ったならば外せない美味しいもの。
まずはこれからの時期ならではの「ししなべ味噌煮込みうどん」

冷えた身体もほっこりします。

能勢電鉄駅前の「かめたに」の名物料理なのです。一人鍋1650円で肉倍盛は2200円。

この時期は栗や黒枝豆が店頭に並んでいます。ここのお店で焼かれた菓子パンやインスタ映えするパフェもありますよ。

そして私がいつも買い求めるのは山口納豆。

私と同い年のお店の納豆。たれは3種。

原材料の豆と水にこだわった納豆

3種×2個ずつの6個入りで500円です。土産物店「かめたに」で販売されています。

そして3つ目は川西能勢口駅前のアステ川西地下1階にある「珉王」のラム餃子。

ここのラム餃子(正確には羊肉と白菜餃子)は2~3人前はペロリといけます。1人前6個入り385円。

漬けタレは普通の餃子と同様に調合。

アステ川西店のほか猪名川店、多田駅前店もあります。

ああ、また食べたくなってきました。
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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阪急8000系のトップナンバー車両!

去年11月に踏切内に進入してきた車とぶつかる事故に遭いましたが、いま独自のヘッドマークを付けて復活疾走中です。

車体上部にも「8000」の車両番号が付きました。

おととしは走行開始から30周年を記念した丸形のプレートを付けていましたが、現在「Memorial 8000」のロゴが車体横にも付けられています。

プレートは車内にも!

大阪府摂津市にあるアルナ車両製(阪急阪神ホールディングスのグループ会社です)

運転台

新開地方面先頭は「8100」

こちらにも同じデザインのメモリアルヘッドマークが掲げられています。

無事復活して元気に走行していて安心しました。
事故のことは思い出したくありませんが、当時の状況についてはこちらを参照ください。
https://jocr.jp/giants/20201124025039/ -
久しぶりに伊丹空港の端、豊中市の千里川土手へ。頭のすぐ上を旅客機が通り過ぎていく人気のスポットです。

ANA B787

JALのアマビエジェット B767-300

機体のお腹にアマビエが描かれています(ちょっとブレました)

但馬空港から飛んできたJAC ATR42

スターアライアンス特別塗装のANA B767-300ER

J-AIRのE170

この日最も大きな機体のJAL最新鋭機A350-900

離陸待ちの全日空機

日中でも滑走路にあかりが灯る時がありました。

久しぶりに訪れましたがレンタサイクルが置かれていました。

近くにはコインパーキングも出来ていましたよ。 -
今年7月7日に開業20周年を迎えた神戸市営地下鉄海岸線(愛称:夢かもめ)ですが、現在記念のヘッドマーク付車両が運行されています。

地下鉄海岸線と同じく結成20周年を迎え、海岸線のPR隊長を務める神戸のワクワクロックンロールバンド「ワタナベフラワー」の特別バージョンのヘッドマーク。

「同窓会トレイン」と銘打ち、応募で選ばれた2000年に神戸で生まれた32人の写真と抱負や夢に関するメッセージが車窓に掲出されています。開業当初の車両写真も。




そしてこの今月から「神戸市交通局×駅メモ!&アワメモ!・デジタルスタンプラリー~夢かもめで行く!神戸海岸街めぐり~」がスタート。神戸市営地下鉄の各駅とその周辺をめぐるデジタルスタンプラリーを実施中です。
公式サイトはこちら

そのヘッドマーク。

そしてもうひとつ。

神戸を走っていた神戸市電車両が譲渡され、今なお走り続けている広島電鉄移籍50周年を記念したヘッドマーク付車両もあります。

神戸市営地下鉄海岸線は東海道・山陽新幹線や阪急・阪神などと同じレール幅の標準軌(1,435mm)ですが、車両はふたまわりほど小さなコンパクトサイズ。浮上こそしませんがリニアモーターカーで加速性能が良く、神戸の地下深い海岸部を元気に走っています。 -
この週末見かけた神戸電鉄6000系車両。「好日山荘」のヘッドーマークが付いていました。

車内の吊広告はすべて「好日山荘」

反対側も。そしてドア横の広告スペースも「好日山荘」!

これはこのほど神戸市とアウトドア専門店の株式会社好日山荘、そして神戸電鉄が相互に連携・協力し進めるプロジェクト「KOBE Rail(レイル)&Trail(トレイル)」の一環です。アウトドアを通じた神鉄沿線の地域活性化と魅力発信に向けた取り組みで、「Rail」(線路・鉄道)には人々の交流の架け橋として地域をつなぐレール、「Trail」(里山の自然路)には心とからだの健康づくり、豊かさをつなぐ道としての想いが込められているのだそう。
詳しくは神戸電鉄のサイトをご覧ください。

そして山陽電車の須磨浦公園駅では「ひめじ」の文字がデザインされた5000系(5014F)車両が通過していきました。

これは「オールひめじ・アーツ&ライフ・プロジェクト号」で、姫路市立美術館と共同で新たな姫路の魅力を国内外に発信するアートプロジェクト「オールひめじ・アーツ&ライフ・プロジェクト」開催を記念した企画列車。画家でイラストレーターの日比野克彦さんがデザインしたロゴマークを用いたヘッドマークが車両の前後に掲げられ、ドア横にもステッカーによる装飾が施されています。姫路と阪神大阪梅田の間を結ぶ直通特急として来年3月末まで運行とのこと。
運行ダイヤは山陽電車のサイトに出ています。



