神戸ワインを使ったグミ

その名も「神戸ワイングミ」!
ってそのまんま。袋の中には中にはハート型したグミが入っています。

ローズヒップパウダーやコラーゲン配合。ワインのアテになります。17個入り380円。
番組内容
懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。
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改修工事が進むタワーのポートタワー。

タワー全身が覆われました。

プロジェクションマッピングでポートタワースクリーンに投影する施設。

スクリーンの縦の長さは80m

今月5日からポートタワーの全身に投影されるようになったようです。

そして改修後は屋上に廻廊が出来るとのこと。

4階にはこんなカフェが出来るようです。

神戸のランドマークタワーである神戸ポートタワー。このあとの改修完成が楽しみです。 -
先日神戸ポートピアホテルで神戸新聞創刊記念講演会が開かれました。今回のゲストはスポーツジャーナリストで大阪芸術大学教授の増田明美さん。広告会社や広告主の企業関係者が「スポーツと地域と健康と」と題した話に耳を傾けました。私は講演会の案内役を務めさせていただきました。

講演で千葉県出身の増田さんは「神戸はわたしの故郷」と熱の入ったトークを展開。というのは高校時代当時に神戸市灘区の王子公園陸上競技場で行われた兵庫リレーカーニバルに参加し、5000m走で15分53秒2の日本新記録を樹立。このことを神戸新聞やデイリースポーツが取り上げてくれその後の華やかな陸上競技人生が始まったとのこと。
その神戸で2024年には世界パラ陸上競技選手権大会が開かれることに触れ、パラリンピック創始者とされるルードウィッヒ・グットマン博士の「失ったものを数えるな。残されたものを最大限活かせ」という言葉を紹介。競い合うだけではなくこうした感性も神戸から広がっていけば素晴らしい大会になると話していました。さらにはスポーツと向き合う上で論語の「知・好・楽(ち・こう・らく」という言葉も紹介。一つのことに打ち込むのに競技のことを知っていることは大事なこと。その上で好きになり、さらに楽しむことで成績が上がり結果に繋がるとのこと。確かにスポーツに限らず仕事でも好きになり楽しむことではかどることはありますね。
講演の最後には講演用のマイクをスタンドから外して「一曲歌っていいですか?」と切り出し、「似ているって言われるので・・・」と都はるみのものまねで「♪さような~ら さようなら~ 元気でいてね~」と『好きになった人』のフレーズを歌いながら降壇。会場を沸かせていました。
公演後増田さんと記念撮影。司会しながら楽しませていただきました。

とても明るい気さくな方でした(^^) -
以前紹介した「安納芋のクッキーサンド」ですが、もうひとつ「むらさき芋のクッキーサンド」があります。

長崎五島で有機栽培されたむらさき芋をベースにしたスイーツ。

北海道産バターとオーストラリア産天然塩を効かせた塩バタークッキーでサンドされています。

安納芋のクッキーサンドも美味しいのですが、これもまた美味しい。個人的にはむらさき芋の方が好きかも・・・です(^^)
神戸空港ほかお芋のスイーツ専門店『おもいもの』で販売されています(1つ500円)
先日の紹介記事はこちら -
2月3日は節分。節分といえば鬼。鬼といえば・・・
というわけで今年もJR神戸駅近くに置かれている蒸気機関車D51に「無限」プレートが取り付けられています。

去年に続いて2度目の「鬼対応」ですが、保存活動をしている「神戸・西元町のデコイチを守る会」のメンバーの方によると「アニメの無限列車を連想しつつも、想いとして神戸や元町の無限の発展を願っている」との事です。

この「無限」プレートですが、よく見ると去年とは違ってバージョンアップされています。
(去年の様子はこちら)

そして「節分」といえば近くの楠公さんこと湊川神社の節分祭は・・・

残念ながら今年も中止。

新型コロナウイルス感染拡大の状況下ではやむを得ぬ「神対応」ですね。



