三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2021年7月14日(水) 04時14分

    阪神赤胴車にまつわる冊子が無料配布されています

    このほど阪神電車の「赤胴車」が武庫川団地内の公園に設置されたことを記念して、「武庫川団地に赤胴車がやってきた」(写真左)との「武庫川線と赤胴車」2つの冊子が無料配布されています。

    武庫川団地内に車両が設置されるまでの一大プロジェクトの記録、このほど設置された7890号の歴史やこれまで走った車両紹介などが載っています。

    武庫川線の車内吊りによると阪神電車の大阪梅田駅・尼崎駅・甲子園駅・御影駅・神戸三ノ宮駅・新開地駅の各駅長室で無料配布されています(数に限りがあり在庫切れの際はご容赦くださいとのことです)

  • 2021年7月13日(火) 16時34分 特集!

    「こちら知事室」と、邦楽「オリジナルヒット曲以外で『中森明菜』」ソング集

    8時は、「こちら知事室!井戸敏三です」。
    井戸知事の任期が7月末までなので、今日で最終回。
    今月は、兵庫県の新型コロナウイルス感染症の県内感染者の状況と対応、そして県政20年を振り返ってお話を伺いました。

    今月の「こちら知事室!井戸敏三です」プレゼントは、兵庫陶芸美術館「特別展『受贈記念 赤木清士コレクション 古伊万里に魅せられて - 江戸から明治へ』」(6月12日~8月29日)のチケット。10組20人の方にプレゼントします。たくさんのご応募お待ちしています!

    コーナー最終回のトークを終えて、スタジオの外で記念にパシャリ。ありがとうございました!

    9時 邦楽特集「オリジナルヒット曲以外で『中森明菜』ソング集
    飾りじゃないのよ涙は(ビッグ・バンド・バージョン) / 中森明菜
    セカンド・ラブ / 中森明菜 duet with 来生たかお
    悪女 / 中森明菜
    ダンスはうまく踊れない / 中森明菜

     

    明日7月14日は、8時台洋楽は「『シャンソン・フレンチポップス』特集」、9時台はゲスト。
    神戸出身のギタリスト、木村モモさんにスタジオにお越しいただきます。
    おたのしみに!

    そのほかのリクエスト・メッセージもお待ちしています!!

  • 2021年7月12日(月) 10時53分 特集!

    「数字の7・セブン」ソング集

    8時 洋楽特集「『 数字の7・セブン』ソング集 」
    泪の七日間 / ジョージア・ギブス
    七つの水仙 / ブラザーズ・フォア
    荒野の七人 / サウンドトラックから
    花のセヴンティーン / ジュリアス・ラ・ローザ
    夏はセブンティーン / カローラ
    サンセット’77 / TVサウンドトラックから
    輝ける7つの海 / クイーン

    9時 邦楽特集「『 数字の7・セブン 』ソング集 」
    007のテーマ~ロシアより愛をこめて / 稲垣潤一
    カルメン’77 / 久宝瑠璃子&杏子
    なないろ / BUMP OF CHECKEN
    七色の風 / キンモクセイ

    明日7月13日、8時台は月に1度の「こちら知事室!井戸敏三です」
    9時台の邦楽特集は、「中森明菜」ソング集。オリジナルヒット曲以外の意外な音源を紹介。
    お楽しみに!

    そのほかメッセージ・リクエストもお待ちしています!!

  • 2021年7月12日(月) 03時41分

    生配信番組の裏側

    きのう11日(日)は午後2時から「コープこうべ100周年のつどい記念番組」の生配信がありました。ご覧いただいたみなさん、ありがとうございました。
    2部構成で1部では神戸親和女子大学准教授の臼井真さん、シンガーソングライターの早瀬直久さんを迎えて100周年記念ソングの発表。2部ではコープこうべエリアの大阪北地区、兵庫県内の第1地区~7地区の8つの地区の取り組みなどを紹介しました。
    新型コロナウイルス感染防止の観点から無観客での生配信でした。その裏側を写真で紹介。
    記念番組の発信拠点は新神戸駅にほど近い神戸芸術センター。高層タワーの上層部分は高級賃貸住宅だそう。

    タワービルの1階に芸術劇場ホールがあります。1100人収容の大ホールですが本番ではコープこうべの関係者約20人が番組制作に立ち会っただけで無観客で行いました。
    ステージにはスクリーンと司会台が用意され、私はその司会台で進行役を務めました。

    54ページにわたる進行台本。

    音声だけのラジオ中継と違って映像と音声を、しかも8ヶ所を結んで生配信するためそれなりの機材と人材が必要となります。スタッフは前日から回線チェックリハーサルを行っていました。ほぼテレビ中継ですね。
    こうして配信された「コープこうべ100周年のつどい」記念番組でした。