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三上公也の朝は恋人

番組内容

懐かしの名曲を中心に三上公也アナウンサーのセレクトで、月曜日から木曜日の朝のひとときを音楽で彩ります。
また、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、一日の始まりに入れておきたい情報もお伝えします。

  • 2020年7月7日(火) 17時02分 特集!

    「川・リバー」ソング集

    8時 洋楽特集「『川・リバー』ソング集
    レッド・リヴァー・ヴァレー / マクガイア・シスターズ
    涙のムーディー・リバー / ジョニー・リバース
    マージー河のフェリー・ボート / ジェリーとペイスメーカーズ
    ダウン・バイ・ザ・リバー / アルバート・ハモンド
    川の流れのように / ロギンス&メッシーナ
    バビロンの河 / ボニーM

    9時 邦楽特集「『川・リバー』ソング集
    リバーサイド・ホテル / 杉山清貴&オメガトライブ
    涙のリバーサイド / ハウンドドッグ
    ムーン・リバー / 森昌子
    リバーサイドホテル / 福山雅治
    大阪ビッグ・リバー・ブルース / 憂歌団

     

    明日7月8日は、8時台洋楽は「『007シリーズ』主題歌特集」、9時台邦楽は「『数字の7・セブン』ソング集」です。
    おたのしみに!

    そのほかのリクエストもお待ちしています!!

  • 2020年7月7日(火) 03時20分

    建設が進む三宮の神戸阪急ビル

    阪急電鉄が建て替え工事を進める神戸三宮駅山側の「神戸阪急ビル東館」。

    建物は地下2階~地上29階建て、高さは約120m。大阪の「あべのハルカス」をコンパクトにしたような形状。

    商業施設やオフィス、ホテル、最上階には展望フロアとレストランが入る複合ビルだそう。

    建物の下部は昔の阪急三宮駅を思わせるデザイン。来年春には竣工予定とのことです。

  • 2020年7月6日(月) 10時48分 特集!

    「ルイ・アームストロング」「ジョアン・ジルベルト」ソング集と「美空ひばり」ソング集

    8時 洋楽特集「ルイ・アームストロング&ジョアン・ジルベルト』ソング集
    ハロー・ドーリー / ルイ・アームストロング
    バラ色の人生 / ルイ・アームストロング
    この素晴らしき世界 / ルイ・アームストロング
    デサフィナード / ジョアン・ジルベルト
    コルコバード / ジョアン・ジルベルト
    ワン・ノート・サンバ / ジョアン・ジルベルト
    イパネマの娘 / スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト

    9時 邦楽特集「『美空ひばり』ソング集
    柔 / 美空ひばり
    悲しい酒 / 美空ひばり
    スターダスト / 美空ひばり
    真赤な太陽 / 美空ひばり
    愛燦燦 / 美空ひばり

     

    明日7月7日は、8時台洋楽、9時台邦楽ともに「『川・リバー』ソング集」です。
    おたのしみに!

    そのほかのリクエストもお待ちしています!!

  • 2020年7月6日(月) 03時30分

    今月の満月は「バックムーン」

    きのうの午前1時45分ごろ雲間から見えた7月の満月(バックムーン)。

    厳密には約12時間後のきのうの13:44が満月タイムだったそう。

  • 2020年7月5日(日) 04時54分

    公演再開に向けてこくさいホールで「トライアル劇場イベント」開催

    新型コロナウイルス感染拡大防止のために公演中止を余儀なくされている神戸国際会館こくさいホールできのう、公演再開に向けたトライアル劇場イベント「Restart Stage Program in KOBE」がありました。公演の再開には来場者の感染防止を踏まえたソーシャルディスタンスの確保や検温方法、消毒液の配置など様々な検証を実施していく必要があり、これまでホール運営者によって検討されてきた「運営方法のガイドライン」の検証確認と芸術文化発信に向けた公演再スタートへの第一歩として行われました。
    来場者は係の指示に従い間隔を空けて整列。

    来場者にはマスクの着用を求めると共に検温、手の消毒を促します。

    受付でチケットを受け取り入場

    来場者と直接接する係員はマスクに加えフェイスシールド、ビニール手袋を着用して対応

    ホール前にも消毒液を設置

    ボトルに触れることなくペダルを踏んで噴霧するタイプのものも置かれていました

    ドラムペダルを応用した商品。楽器屋さんならではの発想ですね!

    約2000人収用のこくさいホール

    三密を避けるため、隣席を空けて交互に着席
    この日の出演は和太鼓奏者の木村優一さんと太鼓楽団「大地の会」のみなさん。ホール運営関係者やファンクラブの約150人が公演を楽しみました。

    公演は2部構成で、その間には幕を上げて裏方の作業の様子を公開。全員マスクを着用し極力密にならないよう舞台設営。マスクをしたままでの重い楽器移動などはかなりきついとのこと。

    参加者にはアンケートを依頼。気づいた点などを報告してもらい、運営ガイドラインの検証・見直しに役立てられます。

    公演終了後、木村優一さんは「久しぶりに舞台に立ち演奏できることの喜びをひしひしと感じています」とコメント。ファンにとっても演者にとってもホールでの生の公演イベント再開は待ち望まれます。

    尚、こくさいホールの公演再開は7月18日(土)の大阪フィルハーモニー交響楽団による「ワンコインコンサート」です。
    その後の公演等、詳しくは神戸国際会館こくさいホールのサイトをご覧ください。

    この日の「木村優一&太鼓楽団大地の会」の演奏はダイジェスト版としてYou Tubeチャンネルで近日公開されることになっています。
    https://onl.tw/qNEpMUJ