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寺谷一紀のまいど!まいど!

番組内容

ナニワのアナウンサーこと寺谷一紀が神戸をキーステーションに生放送でお送りする関西ええとこまるかじりの情報ワイド番組。
毎回多彩なゲストをスタジオにお迎えして、“聴くカルチャー”をコンセプトに、格調高く個性的にお届けしています。

  • 2022年2月18日(金) 06時58分 メッセージテーマ

    朝から悩ましい~!

    本日のメッセージテーマはどっちにする?です。

    寺谷さんとあっきんは、番組終わりにMOSAICで食事にするか、CULMENIでショッピングをするか、朝から意見がまとまらないようで・・・

    皆さんの悩ましい選択肢を教えてください!

    メッセージをお待ちしています!

    メール:maido@jocr.jp

    FAX:078-361-0005

    番組 Instagramは、こちらです!

    寺谷一紀のまいど!まいど! 公式Instagram

  • 2022年2月13日(日) 17時38分 まいど!いらっしゃい!ようおこし!

    難病に負けない! ミュージシャンの仲田哲也さんにお話を伺いました

    2月11日のゲストコーナーでは、パーキンソン病と向き合いながら音楽活動をしているミュージシャンの仲田哲也さんに電話インタビューをしました。

    仲田さんは8年前にパーキンソン病の診断を受けて以来、身体が上手く動かせない症状が続いているんですが、その中でも音楽活動を続けているそうです。

    番組では、パーキンソン病を乗り越えながら作った楽曲「大丈夫、ボクは未来を知ってる。」をご紹介しました。

  • 2022年2月12日(土) 17時25分 一紀のいろいろ万華鏡

    和菓子と日本酒のコラボレーションに挑戦!

    2月11日の「いろいろ万華鏡」では、和菓子と日本酒のコラボレーションに挑戦してみました。

    こちらのどら焼きは、大阪難波に本店がある老舗和菓子店「浪芳庵」の「朝焼どら焼き」です。

    現在「浪芳庵」さんは、和モダンな感じのお店に改装したほか、現在はコロナ対策のため予約制ですが、カフェも併設しているそうです。

    伝統を守りつつも時代の波をつかんでいくことで、若いお客様も増えているそうですよ。

    番組では、このどら焼きにマッチする日本酒の飲み方を「お酒のプロ」であるあっきんに提案してもらいました。

     

  • 2022年2月11日(金) 06時49分 メッセージテーマ

    あま~いのは、お好き?

    本日のメッセージテーマはあんこです。

    寺谷さんが手にしているのは、大阪の老舗和菓子店「浪芳庵」のどら焼き。

    今日の「いろいろ万華鏡」では、どら焼きと日本酒のコラボレーションを「お酒のプロ」のあっきんに紹介してもらいますよ!

    メッセージをお待ちしています。

    メール:maido@jocr.jp

    FAX:078-361-0005

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  • 2022年2月8日(火) 10時00分 防災マッカセナサイ!

    地震から身を守る実践方法

    日本は世界有数の地震大国で、阪神・淡路大震災や東日本大震災など、これまで数多くの地震災害を経験してきました。

    近い将来に発生することが予想されている南海トラフ地震では、さらに大きな被害が出る恐れもあります。

    そこで、あらためて災害から自分や家族の命を守る備えについて考えてみましょう。

    ◎室内の安全対策について

    地震が起きれば、家具類の転倒・落下・移動などによりケガをする恐れがあります。

    そこで大きな家具やテレビなどは、専用の金具や耐震マットなどで固定しておきましょう。

    吊り下げ式の照明器具などは、チェーンなどを使用し天井の丈夫な部分と繋げることで補強しましょう。 ガラスなどは、飛散防止フィルムを貼ると効果的です。

    ◎日頃の準備について

    まずは、備蓄品や非常用持出用品の備えをしておきましょう。

    目安として最低3日分、可能な限り1週間分の水や食料品、常備薬、下着等を備蓄しましょう。

    非常用持出用品は、すぐに持ち出せるようリュックなどに入れて玄関や寝室などに置いておきましょう。

    さらに、消火器を準備したり、電気火災に備えて感震(かんしん)ブレーカーを設置するなど、火災対策もしておきましょう。

    ◎避難行動について

    普段から防災マップやハザードマップなどで、身近にある危険な場所を把握しておきましょう。

    また、地震が起きた時、どのように避難行動をするか、家族で話し合いましょう。

    他にも「災害用伝言ダイヤル」や「災害用伝言板」などの緊急用連絡サービスの活用方法を確認しておきましょう。

    さらに地震発生時に、初期消火や救出救助活動を適切に行えるようにするには、日頃からの訓練が欠かせません。

    機会があれば、家族全員で防災訓練などに参加して、防災行動力を高めましょう。

    そして、実際に災害が起きた時は、テレビやラジオ、防災無線などから災害情報を積極的に収集して、適切な避難行動をとるようにしましょう。